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虚しい飯島愛の「友人」コメント。吉高由里子の「重力ピエロ」。そして2008年映画興行 [吉高由里子]

それにしても虚しいものだ。
飯島愛の「友人」だったという人たちのコメント。
飯島愛は1週間発見されなかった。
「友人」たちは、どうしていたのか。
飯島愛の「友人」と称する人たちは、
どうも「要領よく」生きるのが上手な人間が多いような気がする。
テレビの姿で人格の全てが分かるとは言わないが、その醸し出す雰囲気からだいたい分かるじゃないか。

2008年の日本映画界興行成績は、
「ポニョ」がダントツ(ああ・・)
2位が「花男」(うう・・)
そして「インディ~」「容疑者X~」などと続く。
ああ・・。
幼稚・・。

吉高由里子の「重力ピエロ」試写会が仙台で行われたようだ。
吉高由里子はどの程度の比重で登場するのか。
鈴木京香と同じ画面に現れることはあるのか。
かつてそのポテンシャルを嘱望された鈴木京香は、
その能力を伸ばそうとする努力を間違った方向に向けたまま今に至っている。
吉高由里子と鈴木京香。エキサイティングとボーリング(ボールを投げるやつではない)。

そして今一番鋭さを持つ男優の一人、加瀬亮とどう画面で摩擦を起こすのか。
エキサイティングとエキサイティング。
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