「1408号室」 [末尾ルコ(アルベール)の成長する小さな映画批評]
「1408号室」ミカエル・ハフストローム監督
ホテルの一室で過去に多くの人が死んで・・などというストーリーに期待したが、もう破綻なんてものじゃない。「ホテルの一室」などという前提が無意味な展開に。こんな風にしか作れないのかと首を捻りたくなる。ジョン・キューザックの芝居は悪くないだ。
3点
ホテルの一室で過去に多くの人が死んで・・などというストーリーに期待したが、もう破綻なんてものじゃない。「ホテルの一室」などという前提が無意味な展開に。こんな風にしか作れないのかと首を捻りたくなる。ジョン・キューザックの芝居は悪くないだ。
3点
2010-02-05 01:00
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コメント(2)
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ん~・・・・「アメリカっぽい」作品でしたw
by nano (2010-02-05 05:46)
nano様
できれば「部屋」、あるいは「ホテル」だけで展開してほしかったですね。
RUKO
by 末尾ルコ(アルベール) (2010-02-05 07:35)