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●映画、「1973年北米興行収入トップ10」から何が見えてくるか? [「言葉」による革命]

●映画、「1973年北米興行収入トップ10」から何が見えてくるか?

末尾ルコ「映画で知性と感性を鍛えるレッスン」

ふと1973年北米興行収入トップ10を見てみたんです。

1『スティング』
2『エクソシスト』
3『アメリカン・グラフィティ』
4『パピヨン』
5『追憶』
6『ダーティハリー2』
7『ラストタンゴ・イン・パリ』
8『007 死ぬのは奴らだ』
9『ロビン・フッド』
10『ペーパー・ムーン』

(ただこのランキング、サイトによっては多少順位の違うものもある)


ふ~む、興味深い。
あなたにとっても興味深い、ですよね(ふふふ)。
このランキングについては今後また語ることがあるに違いない。

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コメント 2

hana2017

3、6、7、8位以外は観ていたと思います。
「明日に向って撃て」が大ヒット、ノリに乗っていたジョージ・ロイ・ヒル監督が、P・ニューマン、R・レッドフォードと再びタッグを組んで作り上げた傑作。
「明日に向って撃て」での心に残る名曲やシーン同様・・・音楽の使い方、演出が絶妙であったのを記憶しています。
当時はハンサムの代名詞であったR・レッドフォードより、P・ニューマンの方に惹かれたのも同様でした。
by hana2017 (2017-03-20 18:02) 

hana2017

1位となった「スティング」についての感想です^^;
by hana2017 (2017-03-20 18:05) 

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