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[ダイヤ] 「言葉」による革命・「美」による革命 [ダイヤ] メルマガ宣伝!「美の訓練」-「女性に対するマナー」2012年12月31日 [「言葉」による革命]

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末尾ルコのサロン「人生を強く美しく愛とともに狂おしく生きるレッスン」

12月30日(月)・そして2013年1月1日(火)と、

「美の訓練」-「女性に対するマナー」です。

その一部を紹介します。

●わたしが〈「言葉」による革命・「美」による革命〉の一環として提唱・推進して行く「美の訓練」―「女性に対するマナー」は、現代に至るまで歴史上に現れた様々な思想、習慣、活動などを踏まえながら、わたし自身の思考を大いに取り入れて展開させて行きます。
もちろんわたしが見聞した実例なども多々紹介できると思います。

まずわたしの基本的スタンスとして書いておきたいのは、

・女性尊重
・男尊女卑を許さない
・極端で偏狭なフェミニズムに与しない

の3点です。

「女性を讃える社会へ!」-「女性に対するマナー」

力を入れてやって行きます。
ご注目を!

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「世界で最も美しい顔100」でマリオン・コティヤールは?桐谷美鈴は?2012年12月31日 [生と死のためのアート]

米映画サイトTCCandlerが「世界で最も美しい顔100」を例年発表してるんですが、「世界で最も美しい顔は?」と問われて誰を挙げます?
「美しい女性」とかいうんじゃなくて「顔」に絞っているのだからシンプルに「顔立ち」が綺麗な人を上げればいいと思うんですが、2011年の1位がエマ・ワトソンだということになると既に「顔」だけでも信憑性に欠ける「100人」という気がします。
エマ・ワトソンって美しい?
2012年は日本から桐谷美鈴、佐々木希、黒木メイサがランクインしていますが、1位がエミリア・クラーク。
エミリア・クラークって知ってました?
テレビドラマシリーズで知られている女優だというけれど、どうなんでしょう。
2位にマリオン・コティヤールが入っているけれど、こちらが堂々1位であればもっと納得できたんですが。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2012年12月31日 [愛の景色]

さて年末。
ぼくはまたここで迷いなく言おう。
今、君を心から愛しているし、明日からもずっと愛して行くよ、間違いなく。

タグ:アート 言葉
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革命・芸術 末尾ルコ(アルベール)より大晦日のご挨拶です。2013年はミューズたちにより活躍の場を! [吉高由里子]

[黒ハート]強く美しい日本を「わたしたち」の力で創って行きましょう。
そのための〈「言葉」による革命・「美」による革命〉です。
ぜひ「末尾ルコ(アルベール)」の名、考え、活動をお友だちやご知人に教えてさし上げてください!

〈「言葉」による革命・「美」による革命〉

2013年1月注目ドラマ

「LAST HOPE(ラストホープ)」
「書店員ミチルの身の上話」
「シェアハウスの恋人」
「あぽやん 走る国際空港」
「最高の離婚」
「とんび」
「サキ」

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

[スペード]大晦日ですね。
わたしは2013年の準備ということで大晦日も三が日もなしです。
でもいいんです。
わたし人も「休んでる時に自分も休み」っていうのあまり好きじゃないんです。
はい、生粋の天の邪鬼です。
カッコよく言えば、叛逆者です。
うん。「叛逆者」で行こう。
この性格はもう変えられないし、変えるつもりもありませんから。
皆さまも心に「叛逆」を!

[スペード]「ミューズ」という言葉や概念はわたしにとって大切なもので、わたしの心には常に「女性尊重」さらに「女性を賛美する」という基調があるのです。
で、2012年にわたしの心に焼き付いたミューズはもちろん「愛しい人」ですが、表現者たちの中では何と言ってもまず1月に五反田ゆうぽおと最前列で応援したミリアム・ウルド=ブラーム(ブラム)Myriam Ould-Braham。
女優陣では、ジェニファー・ローレンスの登場がもの凄く大きかった。
そしてレア・セイドゥ(セドゥ)、メラニー・ロラン。
日本人では二階堂ふみ、ですね。
他の女優はさほど目立った活躍が無かった。
吉高由里子にしてもヒット作「僕等がいた」よりも、僅かな出演ながら「ヒミズ」の方が遥かによかった。
そうですね、やはり振り返ると「ヒミズ」の二階堂ふみが際立ってましたね、日本では。

[スペード]サイドバーに「現代のミューズ」として挙げている日本人女優たちの中にはもう一つどころか二つ三つ四つという人もいた。
「いい作品」に巡り合いたいという「いい観客」「いいファン」が少なければ、表現者たちが力を発揮する場はどんどん狭くなって行く。
そんな危機感を「心ある皆さま」はもっと共有して行かねばなりません。

それではよき新年を!

「吉高由里子を映画館で観よう!」
「綾野剛のファンであれば、さあ、出演映画を観よう!それが綾野剛が活躍できる社会への一歩となる」

どうしても映画館で観るべき映画がある。
しかしもし観逃したのであれば、少なくともDVD(あるいは有料テレビ)で観ましょう!!
(お金を支払うべきものにはお金を支払わねばなりません)


推薦映画

ジェニファー・ローレンス主演「ウィンターズ・ボーン」(かなりヴァイオレンス)
ライアン・ゴズリング主演「ドライヴ」(すごくヴァイオレンス)
ミシェル・ウィリアムズ主演「マリリン 7日間の恋」
ジェニファー・ローレンス主演「ハンガーゲーム」

公開待機期待作

吉高由里子、高良健吾、綾野剛「横道世之介」2013年公開予定!
ジェニファー・ローレンス主演「世界でひとつのプレイブック」
スティーブン・スピルバーグ監督、ダニエル・デイ・ルイス主演「リンカーン」

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今「愛、アムール」で世界を席巻するミヒャエル・ハネケの映画を観ないではすまされない!、再び。2012年12月31日 [生と死のためのアート]

そうです。
今「愛、アムール」で世界を席巻するミヒャエル・ハネケの映画を観ないではすまされない!
のです、再び。

もう一度書きますと、
今「愛、アムール」で世界を席巻するミヒャエル・ハネケの映画を観ないではすまされない!
のです、再び。

わたしは今世界を席巻している「愛、アムール」をまだ観ていないけれど、それまでのハネケ作品はほとんど観ている。
非常に評価が高いのがモノクロで撮影した「白いリボン」だが、個人的に好きなのは「ピアニスト」「隠された記憶」「ファニー・ゲームU.S.A.」の3本。
とりわけ「ピアニスト」は何度観てもおもしろい。


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UFC、恐るべし!UFC55ジュニオール・ドス・サントスVSケイン・ベラスケス 2012年12月31日。結果は?KOは? [エッセー・闘う敗北者たち]

UFC55ジュニオール・ドス・サントスVSケイン・ベラスケス。
わたしが今この文章を書いている時点でまだ勝敗の結果は出ていない。
しかしこの記事がアップされる時間にはもう結果が出ているはずだ。
KOか?タップアウトか?
この2人の対戦で5R終了判定決着は考え難い。
もしジュニオール・ドス・サントスがケイン・ベラスケスを圧倒して勝利を収めた場合、現状では次の挑戦者を探すのが難しい。
アリスター・オーフレイム?
ステロイドにまみれてないアリスターがドス・サントスを圧倒することはないだろう。
では誰が?

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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命 [ダイヤ]不老不死の現実と妄想 長寿世界記録!木村次郎右衛門氏!!2012年12月30日 [「言葉」による革命]

長生きすればいいというものではない。
長生きが人生の目的でもない。
しかし心身ともよりいいコンディションでできるだけ長生きすれば、よりおもしろいものに出会う可能性も広がるのは当然だ。
この12月、京都在住の木村次郎右衛門氏が長寿世界記録を更新した。
1897年(明治30年)4月19日生まれで、2012年12月28日で115歳と253日存命している木村次郎右衛門氏。
彼の生き方に「人間の可能性」に関わる大きなヒントが隠されているのは間違いない。



[スペード]末尾ルコ(アルベール)のカフェサロン「お茶会 会話クラブ」
参加費: お茶代+500円
場所:  現在のところ、高知市内の人気カフェにて

コンセプト:快適なスペースとオープンな雰囲気のある人気カフェで気軽に楽しく「会話」を進めながら、「新たな時代の日本人、日本社会」への方法を提案、模索、鍛錬を重ねて行きます。

※「カフェサロン」に関するお問い合わせはサイドバーのアドレスまで。

[スペード]末尾ルコのサロン「人生を強く美しく愛とともに狂おしく生きるレッスン」
サイドバーよりお試しを!



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UFC、恐るべし!UFC55ジュニオール・ドス・サントスVSケイン・ベラスケス 2012年12月30日 [エッセー・闘う敗北者たち]

ジュニオール・ドス・サントスとケイン・ベラスケスの二度目の決戦。
UFCは2012年年末のUFC55で今最高のカードを敢行する。
UFCへヴィー級チャンピオン ジュニオール・ドス・サントスとUFCへヴィー級前チャンピオン ケイン・ベラスケス。
わたしはケイン・ベラスケスがブロック・レスナーを撃破して王座に就いた時、(長期政権になる。エメリヤーエンコ・ヒョードルの後を継ぎ、ベラスケスが「最強」の象徴となる)と予想した。
ところが初防衛戦でドス・サントスに秒殺される。
ただ、「秒殺」というものは偶然性も高い決着の仕方だ。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2012年12月30日 [愛の景色]

「愛」と「自由」。
これは人生最大のテーマとも言える。
君もそう想うでしょう?

タグ:アート 言葉
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2013年1月期新ドラマ「最高の離婚」尾野真千子、綾野剛「Mother」。いよいよ本日!UFC155ジュニオール・ドス・サントスVSケイン・ベラスケス。 [吉高由里子]

[黒ハート]強く美しい日本を「わたしたち」の力で創って行きましょう。
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ぜひ「末尾ルコ(アルベール)」の名、考え、活動をお友だちやご知人に教えてさし上げてください!

〈「言葉」による革命・「美」による革命〉

2013年1月注目ドラマ

「LAST HOPE(ラストホープ)」
「書店員ミチルの身の上話」
「シェアハウスの恋人」
「あぽやん 走る国際空港」
「最高の離婚」
「とんび」
「サキ」

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

[スペード]先だって久しぶりにボクシングへヴィー級最強ウラジミール・クリチコの試合を観ました。
対戦相手はポーランドのマリウス・ワフ。
クリチコが2m近い巨漢なんですが、ワフは2mを超しています。
しかも両者とも細身のボクサー体型ではなく、骨格も筋肉もがっしりとしていて、やはり迫力が違う。
そんな二人が「パンチ」という武器だけで打ち合うわけです。
わたしが一番好きな格闘技はもちろんMMA(総合格闘技)ですが、「パンチ」しか出せないボクシングも魅力的だなあ。
そして本当の意味でのワールドワイドなプロ格闘技でもありますよね。
ウクライナ出身のクリチコとポーランド出身ンのワフがドイツのリングで戦う。
歴史の重さも感じさせてくれるんです。
この巨漢同士の打ち合いはまるでミサイルだけで攻防している戦争のようにも見えます。

[スペード]「遅咲きのヒマワリ」最終回視聴率7.6%。
真木よう子は続いて2013年1月期ドラマ「最高の離婚」へも出演します。
真木よう子は明らかに「極端なシチュエーション」「極端な役」が似合うタイプの女優で、本当はテレビドラマの恋愛物などは一番合わないんですけど、「最高の離婚」はどうなりmかすか。
あ、そうそう。
同じく「最高の離婚」に出演する尾野真千子と綾野剛は日本テレビのドラマ「Mother」で芦田愛菜を虐待するとんでもないカップルを演じていましたね。
「Mother」の尾野真千子と綾野剛のカップルは素晴らしかった。
テレビドラマの枠を超えた殺気に満ちていた。

[スペード]今日は2012年を締め括るに相応しいメインイベントのUFC55があります。
主なカードをおさらいしておきます。

ヘビー級タイトルマッチ
ジュニオール・ドス・サントスvs ケイン・ベラスケス

ライト級
ジム・ミラーvsジョー・ローゾン

ミドル級
ティム・ボッシュvs コンスタンティノス・フィリッポウ

ミドル級
岡見 勇信vsアラン・ベルチャー

ミドル級
クリス・リーベンvsデレック・ブランソン

年末にこのカード、ニクイデスネえ~。

「吉高由里子を映画館で観よう!」
「綾野剛のファンであれば、さあ、出演映画を観よう!それが綾野剛が活躍できる社会への一歩となる」

どうしても映画館で観るべき映画がある。
しかしもし観逃したのであれば、少なくともDVD(あるいは有料テレビ)で観ましょう!!
(お金を支払うべきものにはお金を支払わねばなりません)


推薦映画

ジェニファー・ローレンス主演「ウィンターズ・ボーン」(かなりヴァイオレンス)
ライアン・ゴズリング主演「ドライヴ」(すごくヴァイオレンス)
ミシェル・ウィリアムズ主演「マリリン 7日間の恋」
ジェニファー・ローレンス主演「ハンガーゲーム」

公開待機期待作

吉高由里子、高良健吾、綾野剛「横道世之介」2013年公開予定!
ジェニファー・ローレンス主演「世界でひとつのプレイブック」
スティーブン・スピルバーグ監督、ダニエル・デイ・ルイス主演「リンカーン」

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