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〈「言葉」による革命〉・・・「香り」とボキャブラリー 2013年12月31日 [「言葉」による革命]

※あなたはどのくらい、香り、花、ジュエリーについて知っていますか?

あなたは香り、花、ジュエリーの名をどれだけ知っていますか?
そしてそれらについてどのくらい語れますか?

マジョラム
グラリオサ
ガーネット

これらの名前を見て、すぐに何か分かり、何か語れたり、譬えとして会話の中に取り入れたりできますか?


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極限の愛、日常の愛、その言葉 2013年12月31日 [愛の景色]

君がそばにいるだけで、ぼくを構成する細胞のすべてが歓喜の声を挙げている、いつも。

タグ:アート 言葉
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〈「言葉」による革命〉・・・「香り」とボキャブラリー 2013年12月31日 [「言葉」による革命]

わたしはかつてフラワーデザインをやっていた。その後、アロマテラピーを、少々学んだ。
 今は両方ともやっていない。
 あ、そうそう。ジュエリーについても少々学んだ。
 そうしたものはそうしたもの自体を学ぶだけでなく、「学びようによっては」、ボキャブラリーや感性を鍛えるために資すところ大である。

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北川景子「独身貴族」草なぎ剛クローズアップの名シーン。お薦めサスペンス「海の上のバルコニー」。 [吉高由里子]

[黒ハート]「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[黒ハート]

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[スペード]現在実験的にブログをつついています。
その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●北川景子「独身貴族」で草なぎ剛が「婚約者」平岩紙の父親に「娘のいいところを言ってくれ」と乞われるシーンがありました。
観応えある場面でしたね。ご記憶ですか?
少なくとも草なぎ剛はその時点で平岩紙に愛情を感じてはいない。
不誠実な男であれば口先だけで適当なことを言って「父親」を誤魔化すこともできるだろう。
しかし「独身貴族」の中で草なぎ剛が演じているのは、仕事に対して、人間関係に対して、万事誠実な男である。
しばらくの間、苦しくも考えを巡らせる。
画面は草なぎ剛の顔をクローズアップで撮り続ける。
そして出した台詞が、
「照れてしまって、上手く言えません」
照れて、という割には草なぎ剛の顔はずっと強張っている。
人間、照れている時に普通はそんな表情にならない。
話を聞いている「父親」は質問以前から自分の娘の婚約者の心が別の女性にあることに気付いており、このシーンの草なぎ剛の反応で確信を持つ。

●「独身貴族」の中でも屈指の名シーンでした。
台詞で語り尽くすわけでもなく、大袈裟な演技を披露するわけでもなく、クローズアップによる微妙な表情の変化で重要な感情の動きを表現する。
極めて映像的なおもしろさがありました。

●二コール・ガルシアが監督したフランス映画「海の上のバルコニー」がなかなかおもしろいです。
最近、大人が堪能できるサスペンス映画があまりない。
日本はもともとサスペンス映画が少ないけれど、ハリウッドでもあまり作られなくなった。
またそうしたことも書いて行きます。

●BUNKAMURAル・シネマで2014年4月5日より日本公開のレア・セドゥ「アデル、ブルーは熱い色」。
末尾ルコ〈「言葉」による革命〉なりの方法で、徹底的に応援して行きます。


「吉高由里子を映画館で観よう!」
「綾野剛のファンであれば、さあ、出演映画を観よう!それが綾野剛が活躍できる社会への一歩となる」


推薦映画

ジェニファー・ローレンス主演「ウィンターズ・ボーン」(かなりヴァイオレンス)
ライアン・ゴズリング主演「ドライヴ」(すごくヴァイオレンス)

サンドラ・ブロック、ジョージ・クルーニー「ゼロ・グラビティ」。
ジェニファー・ローレンス「ハンガー・ゲーム2」
末尾ルコは、レア・セドゥ主演「アデル、ブルーは熱い色」(配給 コムストック・グループ)を大応援しています!
「アデル、ブルーは熱い色」は、2014年4月5日より、BUNKAMURAル・シネマで日本公開


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〈「言葉」による革命〉・・・人の呼び方 2013年12月31日 [「言葉」による革命]

●何度も書いたことがありますが、わたしは基本的に人を「おまえ」と呼びませんし、基本的に誰もわたしを「おまえ」と呼びません。
「おまえ」という言葉が歴史的に見てどうとかこうとかいう話は知っているけれど、現在はかなり乱暴なニュアンスで使われていますね。
もちろん親しい間柄で納得づくで「おまえ」と呼び合う場合もあるでしょう。
人と人の距離感は千差万別ですから、万人に「おまえ禁止!」と言うつもりはありませんが、人によっては非常に安易に使われている。
テレビドラマの中でも「知り合って間もない」はずなのにいきなり「おまえ」呼ばわりしていることがかなり多いんです。
正直見ていて気分が悪くなります。
特に男性が女性を安易に「おまえ」呼ばわりするのは、テレビドラマでも不快です。

※あなたは人をどう呼んでいますか?

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●末尾ルコ(アルベール)超略歴

革命・芸術

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[スペード]末尾ルコのサロン「人生を強く美しく愛とともに狂おしく生きるレッスン」
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お問い合わせはメインブログ サイドバーのアドレスへ!

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[黒ハート]このブログはあなたを心の芯から「美しく」する試みです。

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〈「言葉」による革命〉・・・母へのテストアドバイス 2013年12月31日 [「言葉」による革命]

●母がある種のテストを受けることになった際の、わたしからのアドバイスです。

1 落ち着いてやる。
2 質問の意味を取り違えない。
3 反応をよくする。

何のテストかはさて置いて、「合格する力」は十分ながら、当日のミスを危惧していたのでこれらのアドバイスになりました。
あなたの人生にも何かお役に立てればと思い、当ブログへもアップした次第。

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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命 [ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」 高知(土佐)薊野より全国、世界へ  「高知新聞」連載コラム「喫水線」について 2013年12月30日 [「言葉」による革命]

●12月22日付「高知新聞」に掲載されていた連載コラム「喫水線」(内川雅彦氏執筆)が興味深い内容でした。
コラムの趣旨は、美術、文学、歴史などに「興味のない人たち」対していかに興味を持たせるか、というもの。
そして「敷居を下げる」ことに対する難しさについて触れています。
例として高知県立文学館で催されている「近代文学のあけぼの展 自由民権運動と文学」で、「土佐弁での解説」や「漫画の利用」をしたことを挙げています。
さて難しい問題ですね。
あなたはどうお感じになりますか?

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2013年12月30日 [愛の景色]

それは君を想い過ぎているのだから苦しい時だってある。
けれどその苦しささえ意義あるものにして行くのが本物の愛だ。

タグ:アート 言葉
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〈「言葉」による革命〉・・・「批判」と「悪口」 2013年12月30日 [「言葉」による革命]

ところで世の中には「批判」と「悪口」の区別が付かない人がいますが、人を「劣化」だの書き込むのは「愚劣な悪口」の類いです。

※あなたは「批判」と「悪口」の区別は付きますよね?

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「S 最後の警官」綾野剛と、「最高の離婚」スペシャル、真木よう子の話。 [吉高由里子]

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●2014年1月期新ドラマ「S 最期の警官」には綾野剛が出演しています。
綾野剛のホームは言うまでもなく映画。
出演映画を見ずして「わたし綾野剛のファンよ」と言うなかれ、です。
なぜわざわざわたしがこんなことを書くか?
わたしは綾野剛本人でもないし(笑)綾野剛が所属する事務所の人間でもない。
わたしは単なる「革命・芸術 末尾ルコ(アルベール)」です。(ふふ♪)

つまりですね、綾野剛本人も事務所もなかなか言えないわけです、「ぼくのファンだったら映画を観てくれなきゃ」なんて。
内心はそう思っていても、ですよ。
それはもちろん思っているに違いないわけです。
フランスやアメリカならはっきり言う俳優もいるでしょう。
しかし日本ではまだまだそんなこと言えない。(それに近い発言をする人も稀にいますが)
だから代わって言う人が必要なのです。

●それはさて置き。
テレビドラマでも非常に高い確率で見せ場を作ってくれる綾野剛。
「S 最後の警官」での役どころが注目ですが、これまでテレビドラマで見せてくれたシーンとして印象深いものの一つが「Mother」の危ない男。
尾野真千子と一緒に暮らす「人間のクズ」的男を演じたわけだけど、「そんな人」と見えてしまう凄味。
まだ名前が売れてなかった時期だけに、余計目を見張らされました。
尾野真千子も「Mother」での演技は出演テレビドラマの中で一、二を争う魅力に富んでいた。

●そう言えば綾野剛、尾野真千子、そして瑛太、真木よう子共演の「最高の離婚」のスペシャルドラマがあるんですね。
「最高の離婚」はねえ・・・おもしろく観はしたけれど、やはりあの脚本家の長台詞には辟易させられた。
必要であればいいけれど、どう考えても「長台詞のための長台詞」が多く、しかも話の中身がおもしろくない。
まあそれでも「最高の離婚」スペシャルは観てみるとは思います。

●現在、国内各映画賞主演女優賞を席巻している真木よう子。
映画「さよなら渓谷」のえんぎによってですが、真木よう子のような人が日本映画シーンをどんどん引っ張って行ってほしい。


「吉高由里子を映画館で観よう!」
「綾野剛のファンであれば、さあ、出演映画を観よう!それが綾野剛が活躍できる社会への一歩となる」


推薦映画

ジェニファー・ローレンス主演「ウィンターズ・ボーン」(かなりヴァイオレンス)
ライアン・ゴズリング主演「ドライヴ」(すごくヴァイオレンス)

サンドラ・ブロック、ジョージ・クルーニー「ゼロ・グラビティ」。
ジェニファー・ローレンス「ハンガー・ゲーム2」
末尾ルコは、レア・セドゥ主演「アデル、ブルーは熱い色」(配給 コムストック・グループ)を大応援しています!
「アデル、ブルーは熱い色」は、2014年4月5日より、BUNKAMURAル・シネマで日本公開


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