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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命 [ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」 高知(土佐)薊野より全国、世界へ 芸術とご高齢の方々の勇気 2014年4月30日 [「言葉」による革命]

●芸術とは何か?美とは何か?そして美意識とは何か?一人の人間にとって、一人の人間にとって、芸術はどのような意味を持つのか?
とりわけ美術に携わる仕事をしている方々は厳しく自問せねばなりません。

※あなたは誰の役に立っているのか?

●ご高齢の方々の勇気ある生き方。

※ご高齢の方々の勇気ある生き方を応援します。


●〈「言葉」による革命〉・・・「アデル、ブルーは熱い色」応援!

さて、あなたは今日、「アデル、ブルーは熱い色」と何度口に出しましたか?
『アデル、ブルーは熱い色』日本公開は、4月5日です。
その日までに、そしてその日から、あなたは何人にこの映画の話ができますか?

「アデル、ブルーは熱い色」の、

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[ダイヤ]高知を日本の言語文化の中心とする運動にあなたもご参加を![ダイヤ]

高知は「日本史の流れを変えた革命の地」として歴史に残り、住民は誇りを持って暮らし、他地域から訪れる人、移住する人も絶えることがない。

※そんなこと不可能だとお思いですか?私は可能だと考えています。そのためにあなたのご参加が必要です。

●「末尾ルコ カフェサロン」で国語力・言語能力を徹底的に磨いてください。
・子どもの国語力を上げる講座(参加費1回 1500円+お茶代)
・家庭教育を考え抜く会(参加費1回1000円+お茶代)
・子どもの国語(および文化系)学力個人相談(1回 2000円+お茶代)
・言語能力を楽しく磨く「会話クラブ」(参加費1回 500円+お茶代 4名様より)

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2014年4月30日 [愛の景色]

君の一粒の笑顔だけでも、ぼくのすべては救われる、いつも。

タグ:アート 言葉
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〈「言葉」による革命〉・・・宝塚「ジャン・ルイ・ファージョン 王妃の調香師」、紅ゆずるの優雅な腕ライン。2014年4月30日 [「言葉」による革命]

●マリー・アントワネットが「悲劇の王妃」であるのは宝塚のアイデンティティに近い感があります。
スウェーデンの伯爵フェルゼンとの恋愛もしっかり描き込まれており、とりわけ宝塚ファンにとっては入り易いストーリーと言えます。
で、宝塚の「ジャン・ルイ・ファージョン 王妃の調香師」のどこが一番よかったかと言えば、何と言ってもジャン・ルイ・ファージョンを演じた紅ゆするです。

紅ゆずるは星組男役2番手だということですが、主役の風格十分です。
男役にしては女性的な美貌を持ち、しかも「男役」であることに違和感がない。
表情は優しさを湛え、非常に豊かで気品がある。
さらに腕の長さが出色ものなんです。
長い腕、長い指を優雅に操り、まるで観客を包み込んでいるような感覚。

「ああ、宝塚もいいな」と再認識させてくれるに十分過ぎるほどでした。


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レア・セドゥ、アデル・エグザルコプロス『アデル、ブルーは熱い色』のラブシーンと「愛の物語」。 [吉高由里子]

[黒ハート]「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[黒ハート]

[黒ハート]「末尾ルコ 会話芸術」
[黒ハート]「末尾ルコ 革命広場」

「言葉」「会話」「コミュニケーション」「話し方」・・・「美」

●言葉・会話・話題・コミュニケーション・ボキャブラリー(語彙)は末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で!

ボキャブラリーを徹底的に増やす。
そして会話力話題力・コミュニケーション能力強化。
さらに上を。

当ブログを毎日訪ねてくだされば、刻々と変化する社会の動きに合わせながら言葉・会話・話題・コミュニケーション・ボキャブラリー(語彙)を磨くことができます。

※さらに深く言葉・会話・話題・コミュニケーション・ボキャブラリー(語彙)に関して極めて行きたい方は、メルマガ購読、カフェサロン参加を!

[スペード]俳優など「表現者」を育てるのは、最終的には「よき鑑賞者・支持者・ファン」です。

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●4月24日、BUNKAMURAル・シネマにて鑑賞した『アデル、ブルーは熱い色』は、その女性同士のラブシーンがフランス国内でも、そしてフランスより極めて保守的な社会風土のある米国ではさらに大きな議論の的となりました。
と言っても、米国で外国映画(つまり米国以外の映画)に興味のある人が少ないのであくまで「小規模な議論」ではありますが。
で、わたしが観た、『アデル、ブルーは熱い色』におけるレズビアンのラブシーンですが、確かに従来の映画と比較しても突っ込んだ表現だった。
ただですね、「一流監督、一流女優による(あるいは超一流監督、超一流女優による)」女性同士の愛を描いた映画はこれまでほとんどなかったですから、その意味では歴史的作品と言える。
『アデル、ブルーは熱い色』のラブシーンに対して、原作者が批判したというニュースも伝わっていますが、それはそれ、原作者なりのイメージとは違っているのでしょうが、映画史の流れを変えるラブシーンだと言っても差し支えないとわたしは思います。

※『アデル、ブルーは熱い色』のラブシーンを含め、この史上稀な「愛の物語」に関しては、5月12日からの末尾ルコ メルマガ(有料)で随時お届けして行きます。

●久しぶりに大好きなレストランの一つ、ロシア料理渋谷ロゴスキーで食事したんですが、声のやたらとでかいお客さんが来ていてねえ。
どういうんでしょうね、あの声のでかさは。
※というようなお話もいずれ末尾ルコ メルマガ(有料)で。

●『アデル、ブルーは熱い色』は間違いなく「愛の物語」。
「愛」を真正面から描いた映画であり、芸術作品です。
「『アデル、ブルーは熱い色』はその激しいラブシーンから、女性同士の「性愛」を画が言うた作品と見做されますが、その中には「プラトニック」な心情も垣間見える。
「完璧なプラトニックラブ」という形もあり得るけれど、「プラトニック」中に「生愛」の要素もあり得る。
愛の姿は一様ではないし、単純ではないのです。

※あなたはどんな「愛の物語」がお好きですか?

「吉高由里子を映画館で観よう!」
「綾野剛のファンであれば、さあ、出演映画を観よう!それが綾野剛が活躍できる社会への一歩となる」


推薦映画

ジェニファー・ローレンス主演「ウィンターズ・ボーン」(かなりヴァイオレンス)
ライアン・ゴズリング主演「ドライヴ」(すごくヴァイオレンス)
末尾ルコは、レア・セドゥ主演「アデル、ブルーは熱い色」(配給 コムストック・グループ)を大応援しています!
「アデル、ブルーは熱い色」は、2014年4月5日より、BUNKAMURAル・シネマで日本公開

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〈「言葉」による革命〉・・・宝塚「ジャン・ルイ・ファージョン 王妃の調香師」、紅ゆずるの優雅な腕ライン。2014年4月30日0 [「言葉」による革命]

●宝塚バウホール公演、紅ゆずる主演の「ジャン・ルイ・ファージョン 王妃の調香師」はフランス大革命の時代が舞台です。
主人公のジャン・ルイ・ファージョンは香水商・調香師であり、ブルボン朝ルイ16世の王妃マリー・アントワネットとも強い信頼関係を結んでいた。
劇の中でジャン・ルイ・ファージョンは進歩的教育を受けた人間として描かれており、しかし宮廷でマリー・アントワネットなどと懇意にして行く中で王侯貴族の人間性にも共感を持っている。
ジャン・ルイ・ファージョンには妻がいるのだけれど、マリー・アントワネットの華麗にしてデリケートな、唯一無二の女性としての存在にも惹かれて行く。
そんなストーリーになっています。


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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命 [ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」 高知(土佐)薊野より全国、世界へ 世界に対して 「魂を育てる三種の神器」2014年4月29日 [「言葉」による革命]

●魂は鍛えられるのか?

鍛えられるのです!

●「魂を育てる三種の神器」
「魂」と書きましたが、あらゆるものが鍛えられるのです。
ここでは書ききれないほどあらゆるものが。
「魂を育てる三種の神器」
読書(本)
映画
音楽

いろんなものを試してみればいいですが、常に「よりクオリティの高いもの」を探求する気持ちを忘れずに。
今の日本人、この点が大いに欠けているのです。

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〈「言葉」による革命〉・・・嗚呼、宝塚!花總まりの想い出と、紅ゆずるの「ジャン・ルイ・ファージョン 王妃の調香師」。2014年4月29日 [「言葉」による革命]

●実は最近、テレビでですが、またちょくちょく宝塚を観ているんです。
特に感心したのがWOWOWで放送された「ジャン・ルイ・ファージョン 王妃の調香師」。
大劇場ではなく、「バウホール」というやや小規模な劇場での公演でしたが、主演が紅ゆずる。
紅ゆずるは星組男役二番手だそうですが、抜群によかった。
とわけで、「紅ゆずるがどうよかったか」というお話も後日いたしましょう。



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渋谷BUNKAMURAル・シネマで『アデル、ブルーは熱い色』を鑑賞した末尾ルコ。 [吉高由里子]

[黒ハート]「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[黒ハート]

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「言葉」「会話」「コミュニケーション」「話し方」・・・「美」

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●4月24日、BUNKAMURAル・シネマにて『アデル、ブルーは熱い色』を鑑賞しました。
その後、同様にル・シネマで『ある過去の行方』も鑑賞。
双方観応え十分の作品でしたが、やはり『アデル、ブルーは熱い色』の持つ力は圧倒的です。
3時間などという時間はアッという間であり、それどころか「いつまでも観ていたい」という思いが強かった。
クローズアップを多用する演出がァデル(アデル・エグザルコプロス)とエマ(レア・セドゥ)の人間性、心理を抉り出す。

●『アデル、ブルーは熱い色』は想像していた以上にレア・セドゥよりアデル・エグザルコプロスの登場シーンが多い映画です。
演技力や映画出演経験が未熟なアデル・エグザルコプロスの出演シーンが多いけれど、監督のアブデラティフ・ケシシュはものの見事に演技をさせていた。
演技を引き出していた。
あるいは感情の深層を引き出していた。
そしてスクリーンでアデル・エグザルコプロスを観ていれば、ケシシュ監督がなぜエグザルコプロスを抜擢したのかよく分かる。
アデルの、あの強力な目。
特にエマと出会ってからのアデルの感情を、台詞以外の部分から鑑賞者たちに伝えるには、「あの目」が絶対に必要だったのです。
さらに書けば、「あの常に半開きの唇」。
白痴的にさえ見えてしまう「あの常に半開きの唇」は、映画中で「まだ主体性に欠ける」アデルの精神的未熟さを自然と表現しています。


「吉高由里子を映画館で観よう!」
「綾野剛のファンであれば、さあ、出演映画を観よう!それが綾野剛が活躍できる社会への一歩となる」


推薦映画

ジェニファー・ローレンス主演「ウィンターズ・ボーン」(かなりヴァイオレンス)
ライアン・ゴズリング主演「ドライヴ」(すごくヴァイオレンス)
末尾ルコは、レア・セドゥ主演「アデル、ブルーは熱い色」(配給 コムストック・グループ)を大応援しています!
「アデル、ブルーは熱い色」は、2014年4月5日より、BUNKAMURAル・シネマで日本公開

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〈「言葉」による革命〉・・・嗚呼、宝塚!花總まりの想い出と、紅ゆずるの「ジャン・ルイ・ファージョン 王妃の調香師」。2014年4月29日 [「言葉」による革命]

●宝塚ファンだった頃は「史上最高の娘役トップ」と称しても過言ではない「花總まり」のファンでした。
宝塚大劇場で購入したブロマイド、まだわたしの部屋にあります。
花總まりは映像系の女優になってほしかったんですが、そうはならなかった。
実に「日本の美」な美しい顔立ちと、驚異的なプロポーション。
花總まりほど魅惑的なプロポーションの人は、宝塚のみならず、一般の女優たちの中でも滅多に見かけません。
まあいろいろ事情があったんでしょうが、花總まりほどの逸材が映像の世界で活躍しないのは大きな損失でした。
宝塚娘役トップとしては、現在壇れいがそこそこ売れていますが、花總まりのポテンシャルは遥かに上だったと思います。
壇れいも山田洋次監督の「武士の一分」ではよかったですが、他に「これは」というものはなく、CMの「カマトト」キャラクターがお好きな方もいらっしゃるようですが、わたしはダメです。


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