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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」 高知(土佐)薊野より全国、世界へ あなたの人生に必要な「言葉」・魂の言葉 2014年9月30日 [「言葉」による革命]

●あなたの人生に必要な「言葉」・魂の言葉

アポロン的・ディオニソス的
エロス・タナトス

そして、
ハードボイルド
フィルム・ノワール

▲重層的な、深淵を含んだ人生を生きるのであれば。



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●子供たちの国語力を上げる!
あなたの言語能力を上げる!

高知を「日本史上初の自由・知性・美の革命運動の地」とする。
高知を「世界最高の日本語を使う場所」とする。
 ↓
高知で暮らせば「世界最高の日本語」を身に付けることができるという認識を日本国内、そして海外に広める。

高知は「日本史の流れを変えた革命の地」として歴史に残り、住民は誇りを持って暮らし、他地域から訪れる人、移住する人も絶えることがない。

※そんなこと不可能だとお思いですか?私は可能だと考えています。そのためにあなたのご参加が必要です。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2014年9月30日 [愛の景色]

「セアカゴケグモが高知市に出た」というニュースの話を君に真っ先にしたのも、世界で一番大切な君が被害に遭わないようにとの想いなんだ。
愛する君の安全は、ぼくの最も大切なことだからね。

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ロダンはやはり実物を観なくては、と、映画「カミーユ・クローデル ある天才彫刻家の悲劇」を観ながら思った。末尾ルコは脳を鍛える・鍛え方。「芸術に、堅苦しくなく、親しむ」。 [吉高由里子]

[ハート]「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●ロダンという彫刻家。
普通誰でも知ってますね、日本においても。
オーギュスト・ロダン。
なにせロダン作「考える人」。
教科書にも載っておりました。
日本では人口に膾炙し過ぎ!と吠えたくなるくらい?よく知られています。
ところがわたしですね、子どもの頃は何と、「ロダンって退屈~」と感じておったのです。
それがですね、ある年、高知県立美術館において「ロダン展」が開催され、鑑賞に行ったのですね。
いや~、凄かった。
人間の所業とは思えなかった。
質、量、そして「でかさ!」・・・。
欧米の超弩級芸術家の底力、胆力に圧倒されました。
同時に痛感したのは、「立体作品を平面(写真)で観ても、時にそれはマイナスの印象さえもたらす」ということ。
絵画は「本に載っているもの」と「実物」の間に極端なギャップを感じたことはないのですが、立体は「実物」を目の当たりにしないことにはどうしようもない。
はい。

●末尾ルコは脳を鍛える・鍛え方。「芸術に、堅苦しくなく、親しむ」。

ところであなたは、絵画、彫刻、写真などの芸術に親しんでいますか?
こうしたものは「美術館で~~」というイメージがあり、さらに美術館には「堅苦しい~~」イメージがありますが、本来芸術は「いわゆる堅苦しさ」を打ち破るものであるはず。
「堅苦しい」と感じるのであれば、それは「美術館の責任」あるいは「学芸員らの責任」あるいは「美術評論家らの責任」(笑)です。

芸術に親しむことは間違いなく「脳に極めていい」とわたしは考えています。
「分かる・分からない」ではなく、まず「あなたがどう感じるか」です。

(「末尾ルコは脳を鍛える・鍛え方」は、脳の専門家でも何でもない末尾ルコが様々な専門書などを研究し、その中から「これはよさそう」と判断したものを自ら試みていく記録です。あくまで「末尾ルコ個人に対する効果」であり、「万人に同様の効果が表れる」と主張するものではありません)

●オーギュスト・ロダンと言えば、弟子であり愛人であったのがカミーユ・クローデル。
日本で「カミーユ・クローデル」の名が有名になったのは、何と言ってもブリュノ・ニュイッテン監督の映画「カミーユ・クローデル」が公開された1989年です。
映画「カミーユ・クローデル」では、カミーユ役がイザベル・アジャニー、ロダンがジェラール・ドパルデューという超へヴィー級キャストでした。体重が、じゃないですよ。(笑)
と言ったお話をするのも、WOWOWで「カミーユ・クローデル ある天才彫刻家の悲劇」という映画が放送され、これがまたなかなか観応えたっぷりだったのです。
というようなお話もいたしていきましょう。


[スペード]マスメディアの操作」と「日本人の弱さ」によって膨張した人気者たちは、もちろん本物ではないし、「スター」でもありません。

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〈「言葉」による革命〉・・・バレエ詩「エレオノーラ・アバニャート」篇。2014年9月30日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ 傑作バレエ川柳 バレエ篇

あらららら、エレオノ―ラは 来ないのね

(パリ・オペラ座バレエ団エトワール エレオノーラ・アバニャートは2014年「エトワール・ガラ」出演不可能となっていた)


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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」 高知(土佐)薊野より全国、世界へ あなたもフランス映画を観るべきである!2014年9月29日 [「言葉」による革命]

※10月31日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●末尾ルコ〈「言葉」による革命〉としては、もちろんどの国であろうと優れた映画を愛してはいますが、世界の中で特別な位置にあるフランス映画について、新たなファンを開拓すべく、力を入れて取り組んで行きたい。
とにかく「フランス映画はおもしろい!」
「芸術的にも、エンターテイメントとしても、フランス映画は、おもしろい!」
そして、
「特に近年、女優が素晴らしい!」
しかし、
「幼稚な日本の映画やドラマ(すべての作品が幼稚というわけではありません)ばかり観ていたら、まったく理解できない」
とも言えます。
こうしたことを踏まえ、より一層「フランス映画応援」に力を入れていきます。
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●子供たちの国語力を上げる!
あなたの言語能力を上げる!

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高知を「世界最高の日本語を使う場所」とする。
 ↓
高知で暮らせば「世界最高の日本語」を身に付けることができるという認識を日本国内、そして海外に広める。

高知は「日本史の流れを変えた革命の地」として歴史に残り、住民は誇りを持って暮らし、他地域から訪れる人、移住する人も絶えることがない。

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〈「言葉」による革命〉・・・「花子とアン」に美輪明宏「愛の賛歌」的であり。2014年9月29日 [「言葉」による革命]

●「愛の賛歌」と言えばエディット・ピアフ。
しかし日本で「愛の賛歌」と言えば美輪明宏です。
美輪明宏の歌は素晴らしい。
文句なしに素晴らしい。
「心技体揃った歌唱」とは、日本では美輪明宏を置いて他には存在しません。
「愛の賛歌」に関して多少詳しい方の間では有名な話ですが、越路吹雪などが歌った岩谷時子訳の歌詞はピアフが魂の底から絞り出して歌ったものとは掛け離れているんです。
美輪明宏の歌う訳詞は「あなたへの愛があればどのような屈辱を浴びても構わない、どのような非道な行いもできる。たとえ〈あなたが死んでも〉、あなたへの愛があれば幸せである」という「これ以上はない」という程の愛の歌なのです。
人生においても恋愛においても地獄を見尽くして来たエデイット・ピアフだからこそ歌唱可能な歌詞であり、日本では「美輪明宏なら!」という歌詞なんですね。
正しく思考停止の化学甘味料だらけの歌詞(多くのJポップのことを言ってます、もちろん)とは対極のものなんです、はい。

「花子とアン」で仲間由紀恵演ずる白蓮は「人生初めての恋の相手」と駆け落ちし、「あなたのためならどんな非難を浴びても、恥をかいても構わない」という境地に至っています。
ドラマ中、美輪明宏の「愛の賛歌」も使われた。
脚本への影響は大いにあると見ますが。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2014年9月29日 [愛の景色]

君への愛をこの世界で特別なものとする。
君とぼくと、二人にとって。
とりわけ君のために、ね。

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末尾ルコ傑作詩「マコロンは斉藤道三と荒木村重を?」篇。映画「クロニクル」の見事なサイコキネシス表現とデイン・デハーン、アレックス・ラッセルらの「いい顔」。仲間由紀恵と結婚、田中哲司は当然「楽しませてくれる俳優」です。 [吉高由里子]

[ハート]「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

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●末尾ルコ傑作詩「マコロンは斉藤道三と荒木村重を?」篇
これは・・・
マカロンじゃないぜ
マコロンだぜ
マコマコマコロン
マコロンロン
マコマコマコロン
マコロンロン
これは・・・
マカロンじゃないぜ
マコロンだぜ
マコマコマコロン
マコロンロン
マコマコマコロン
マコロンロン
と、くりゃ
マコ~でロンで
マコロンロン
斉藤道三びっくり、かもだぜ
荒木村重もちろん、か?
ほい

●映画「クロニクル」は、3人の男子高校生たちが、あるきっかけで念力(サイコキネシス)の能力を得てしまうという出来事からストーリーが展開していきます。
サイコキネシスは映画との相性がいいですね。
特に好きなのがブライアン・デ・パルマ監督の「フューリー」。
エイミー・アーヴィングがサイコキネシスを持った女性の役なのですが、実に魅力的でした。
特撮は今のレベルから見ればとても素朴なのですが、そのゴツゴツした感じがいいんです。
デ・パルマ十八番の華麗なスローモーションは、わたしにとってはこの「フュ―リー」が最も官能的でした。
さて「クロニクル」ですが、製作費が1200万ドル、そして上映時間は83分です。
まるっきり大作映画ではない。
新進女優として注目すべきアシュレイ・ヒンショウは小さな役で出ているけれど、基本的に「(現在のところ)ノースター映画」である。
(現在のところ)と書いているのは、今後スターになる可能性十分の若手俳優が出ているからです。
デイン・デハーン、アレックス・ラッセル、マイケル・B・ジョーダン・・・出て来そうな「いい顔」をしている若手俳優たちだ。
そしてこの映画、「サイコキネシス」の表現が抜群に上手いんです。
巨額予算をかけてないので、(どこまでやってるかなあ)とさほど期待はしてなかったけれど、予想を遥かに上回るシーンを畳み掛けて来る。
特に後半20分間は「興奮もの!」でした。
「クロニクル」、お薦めです。

●仲間由紀恵と田中哲司の結婚が発表されました。
いいカップルだと思います。
ただ、案外田中哲司を「知らない」という声が少なくないのに驚いています。
田中哲司は間違いなく、今日本で「出ているだけで楽しませてくれる俳優」の一人なんですが。


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〈「言葉」による革命〉・・・末尾ルコ「高知 革命詩」と。2014年9月29日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ 「高知→日本 革命の詩」

ここっこ ここっこ ここっこ 高知
ここここここここ ここここ 高知
高知の夏の過度な角には服着てる

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