So-net無料ブログ作成
検索選択

[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●テレビ芸人となった「学者」や「医師」を信用してはいけません+「書く」という重要な自己革命方法。2017年3月12日 [「言葉」による革命]

※2017年5月27日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「言葉の戦士」訓練&「真の恋愛講座」~テレビ芸人となった「学者」や「医師」を信用してはいけません+「書く」という重要な自己革命方法。

テレビのバラエティ番組、ワイドショーなどによく出る「学者」や「医師」などがいますね。
その「すべて」とまでは言いませんが、「概ね」の人たちを、わたしは信用していないし、時に軽蔑している。
「専門家」としてその専門内容について話をするために出てきているのならいい。
しかしコメンテーター席や雛壇に座り、ヘラヘラ笑いながら、自分の専門でもない分野の話題に適当なコメントを垂れ流す手合い。

「概ね」、どうしようもなくレベルの低い電波芸人です。

こうした人たちがなぜテレビへ出ているのか?
それは、

「有名になりたい!」
「楽して金儲けしたい!」

の2点に尽きますね。
学者は「専門分野の研究」が仕事であり、医師は「研究しつつ医療行為をする」のが仕事であるはずなのに、大切なことをほっぽり出してテレビでヘラヘラしている。
そしてテレビで有名になれば、講演料なども桁違いになるわけでしょう。
こうした人たちのレベルの低い「私的欲望」にわたしたちは協力する必要はありません。

(続きは有料メルマガでお願いします)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブログ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。


nice!(15)  トラックバック(0) 

〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「映画俳優演技論」~スウェーデンには美女が多いのか?グレタ・ガルボ、イングリッド・バーグマン、そしてアリシア・ヴィキャンデル。2017年3月12日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「映画俳優演技論」~スウェーデンには美女が多いのか?グレタ・ガルボ、イングリッド・バーグマン、そしてアリシア・ヴィキャンデル。

2016年アカデミー助演女優賞を獲ったのはスウェーデン人のアリシア・ヴィキャンデル。
スウェーデンと言えば、映画の偉大な伝統のある国で、かの国出身の歴史的2大映画女優と言えば誰でしょう?

はい。
グレタ・ガルボ

そして

イングリッド・バーグマン

ともに「絶世の美女」と称された、映画史上の大大大女優です。

ちなみにAFI(アメリカン・フィルム・インスティチュート)が1999年に映画スターベスト100を選定しておりまして、女優部門のトップ5を見てみると、

1キャサリン・ヘプバーン
2ベティ・デイヴィス
3オードリー・ヘプバーン
4イングリッド・バーグマン
5グレタ・ガルボ

となっています。

こうした話題、ある程度以上の知性・知識を持った米国人であれば話が盛り上がります。
米国人でなくても、「ある程度以上の知性・知識を持った」人であれば、映画の話題で盛り上がる。
口が酸っぱくなるほど言い続けるけれど(書き続ける)、

今の日本のように、「洋楽離れ、洋楽離れ、外国文学離れ」が進んだ状態で、「英会話、英会話」と騒いだところで絵に描いた餅でしかない。
まず「外国文化(大雑把な言い方ですが)」に興味を持たなければ。

スウェーデン出身の二大女優、グレタ・ガルボとイングリッド・バーグマンが、「いかにも大女優」然としているのに比べ、アリシア・ヴィキャンデルはちょっとタイプが違います。

小柄で、細身、バストも欧米女優の中では、ある意味目を瞠るほど小さく、北欧出身なのに小麦色の肌をしているのも意外性がある。
顔は完璧な美形だけれど、「濃さ」はなく、日本でも抵抗なく受け入れられるタイプなのですが、映画を観ないことにはお話にならない。

ところで多くの欧米人にとっても、「スウェーデン=美女が多い」というイメージがあるらしいです。
あなたはどんな国に「美女」が多いというイメージを持っていますか?

といったお話も、またいたしましょう。


●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!


●テニスBNPパリバ・オープン、大坂なおみ、西岡良仁、2回戦突破! [「言葉」による革命]

●BNPパリバ・オープン、大坂なおみ、西岡良仁、2回戦突破!

快哉ちゅうの、いや開催中のBNPパリバ・オープン。
2回戦で、
大坂なおみが第30シードのジャン シューアイに勝利!
そして何と、西岡 良仁が第19シードのイボ カロビッチに勝ちました。
これは快挙です!

極限の愛、日常の愛、その言葉 2017年3月12日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

街灯が
浮かび上がらせる
暖かな花の
魔術も
君がいる街だからこそ
余計に美しい

nice!(11)  トラックバック(0) 

末尾ルコ詩D「猫、笑う」篇。末尾ルコ「鼻炎の症状や治し方はどうだろうと鼻炎になって考える」。 [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

●末尾ルコ詩D「猫、笑う」篇。

「猫、笑う」

戦争とは
笑わせるじゃないか
そう
俺は戦争の中
なぜか笑っている

・・・・・・

そう
ぼくの素敵なネコのために
ぼくはどんな時でも
笑うことができる

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「鼻炎の症状や治し方はどうだろうと鼻炎になって考える」。

末尾ルコ「生活医学で知性と感性を鍛えるレッスン

2017年冬、わたしは軽い鼻炎に罹ってしまった。
鼻炎。
重くはない、軽いものだ。
それだけに、「重くならないように」「風邪が続発しないように」と気は遣った。
しかしそもそも、「鼻炎になった」という時点で風邪なのかな?
といった細かな分類はさて置いて、「鼻炎の治し方」というキーワードで検索すればいろいろ出てくるのだけれど、軽いうちは「軽い風邪の治し方に準ずる」と見た。
保温や休息が大事になりますね。

ではわたしが2017年冬に罹った「軽い鼻炎の症状」を軽く記しておこう。

・鼻水が垂れる

しかしある程度鼻をかむと、ある程度は軽減する。
特に朝、家の中で鼻水の症状が出るのだが、幸い外出時にはほとんど出なくなる。
だからこそ、悪化させないことが大事なのですね。
それと起床時に、ほんの少しだけど熱っぽい感覚もあった。
本格的な風邪になると大変なことは2016年11月でよ~く分かっているので、よ~く気をつけねばね。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

●「金正男の息子動画」をまるでお祭り騒ぎのように報じる日本のテレビ&土居美咲も奈良くるみも、キャサリン・ベリスも初戦敗退、女子テニスBNPパリバ・オープン。 [「言葉」による革命]

●「金正男の息子動画」をまるでお祭り騒ぎのように報じる日本のテレビ&土居美咲も奈良くるみも、キャサリン・ベリスも初戦敗退、女子テニスBNPパリバ・オープン。

末尾ルコ「メディア批判とテニス観戦で知性と感性を鍛えるレッスン

・「各テレビ局のお祭り」・・・これが「金正男暗殺事件」である。

北朝鮮問題で本当に必要な情報や国民が考えるべきことは、「北朝鮮の脅威がいかなるものか・どんな対応策があるか」、あるいは「拉致問題の解決にどのような方法があるか」などであって、金正男の息子の映像を延々と分析するなどは日本国民にとってほとんど価値がない。
ところが3月8日から9日、「北朝鮮ミサイル4発発射」のニュースよりも「金正男の息子動画」の方が扱いが大きい番組が多かった。
この理由は言うまでもなく、映像的に地味な「ミサイル発射ニュース」よりも、「金正男の息子動画」の方が一般視聴者にウケると踏んだからだ。
そもそも「金正男暗殺事件自体」、「暗殺シーンの映像アリ」「実行犯は若い女二人」と、テレビが喜ぶネタが満載なのだ。

まあテレビ報道のこうした状況は以前からずっと続いているけれど、

※騙されないようにしましょう。

というだけでなく、

※騙されている人たちには、「本当に大事なことは別にある」ことを適宜伝えましょう。

と、これは本当に大切なポイントです。

・女子テニスBNPパリバ・オープンが開催中だが、これは格付けの高いトーナメントの一つだから、グランドスラムに次ぐほどの強豪が集まるのだけれど、嗚呼、

土居美咲
奈良くるみ

1回戦で、しかも初日で早々と敗退。
土居美咲もせっかく昨年のウィンブルドンで活躍したのに、その後はパッとしません。
しかしですね、男子も凄い世界だけれど、女子テニスは女子スポーツの中で最も身体能力の高いアスリートがより多く集まる、「女子スポーツの最高峰」というべき世界です。
他の日本人女子が上位で活躍しているスポーツよりも遥かに厳しい世界で土居美咲も奈良くるみも戦っていることを忘れてはいけません。

ちなみに少し前の記事で触れた米国の大スター候補キャサリン・ベリスも初戦敗退で残念。

〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、ソプラノ」篇。2017年3月12日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、ソプラノ」篇。

「猫、ソプラノ」

春の真昼の
ギターとソプラノ
炎の花の
見える場所

・・・・・・

ぼくの素敵なネコの住む世界だから、
何もかも素敵にしたいのさ!

タグ:アート