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極限の愛、日常の愛、その言葉 2017年4月4日 [愛の景色]

(君のすべてへの愛)

いや、やはり
君への愛を
最高の芸術へと

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「スポーツ美学論」~女子テニス界の「細い」スター アグニエシュカ・ラドワンスカの魅力とは?2017年4月4日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「スポーツ美学論」~女子テニス界の「細い」スター アグニエシュカ・ラドワンスカの魅力とは?

・アグニエツカ・ラドヴァンスカ。
ポーランド人の女子テニス選手。
あるいはアグニエシュカ・ラドワンスカ。
ポーランド語を日本語の発音に直すのは難しい。
そして、
Agnieszka Radwańska。
ポーランドはクラクフで、1989年3月6日に生まれる。
2016年全仏オープンテニスを迎えた時点でWTAランキングは2位。

アグニエシュカ・ラドワンスカ。
ひと目その姿を、コートに立つラドワンスカを見れば、(細い)と感じるはずだ。
とは言え、慎重は172cm。
もし日本の街を普通に歩いていたら、(大柄な女性だな)となるだろう。
しかし今の女子テニス界、180cm以上がゴロゴロしている。
かつてのマルチナ・ナブラチロワ的なムキムキの筋肉を持つ選手はあまりいないけれど、とにかく大柄で、その身体を縦横無尽に駆使するに相応しい、強くしなやかな筋肉が全身を覆っている選手がほとんどだ。
現代女子テニス界最高のメガスター マリア・シャラポワは188cmである。
そんな中、172cmという身長もさることながら、アグニエシュカ・ラドワンスカは確かに「細い」。
脚のラインなど、とても超一流のテニス選手とは思えないほど「張った筋肉」が見えない。
それなのに「強い」!
なぜそんなアグニエシュカ・ラドワンスカは「強い」のか?
もちろん松岡修造や杉山愛なら見事に解説してくれるだろう。
しかしわたしはわたしなりの言葉でアグニエシュカ・ラドワンスカの魅力を語ることができる。
そう、わたしはテニス選手たちの素晴らしさを語っていくだろう。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!


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末尾ルコ詩D「猫、視力」篇。末尾ルコ「現代日本映画女優概観 小松菜奈の真っ赤な口紅、あるいは深津絵里か有村架純か」。 [吉高由里子]

★「末尾ルコ 革命広場」/〈「言葉」による革命・「美」による革命〉[ハート]

★ 「言葉」で「あなた」はもっと強くなれる。
★ 「あなた」が強くなることで、「日本」はもっと強くなる。
高知から日本の隅々まで、末尾ルコ〈「言葉」による革命〉で、あなた自身があなたの住んでいる場所で「革命戦士の一人」に!

[スペード]現在実験的にブログをつついています。
? その一環としてブログテーマや順位は表示しておりません。

●末尾ルコ詩D「猫、視力」篇。

「猫、視力」

誰も持ったことのない視力を
ぼくは持とう
あの照明の下の
春の花の遥か向こうまで

・・・・・・

ぼくの素敵なネコのための
視力をね!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

●末尾ルコ「現代日本映画女優概観 小松菜奈の真っ赤な口紅、あるいは深津絵里か有村架純か」。

末尾ルコ「映画で知性と感性を鍛えるレッスン」

現在日本の女優で、映画出演、そしてクオリティも含めて、本当の意味で「活躍」している人は誰でしょう?
ちなみにわたしの基本的スタンスは「映画愛」ですが、必ずしも「テレビドラマがダメ」と言っているわけではありません。
時にとてもよくできているテレビドラマもある。
しかし昨今、その確率が極めて低くなっているのも事実です。

それはさて置き、

※現在日本の女優で、映画出演、そしてクオリティも含めて、本当の意味で「活躍」している人は誰でしょう?

という問い掛け。

わたしはすぐに次の女優たちが頭に上ります。

安藤サクラ
深津絵里
二階堂ふみ
有村架純
宮沢りえ

そして、
小松菜奈 です。

この女優たちに心の中で「真っ赤な口紅」を引いてみてください。
誰に似合って、誰に似合っていませんか?
さあ、想像力の発揮しどころです。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

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●「美馬様」と入力ミスをしたことから、ラス・カチョーラス・オリエンタレス、そして北斗晶の「心のプロレス」を思い出す。 [「言葉」による革命]

●「美馬様」と入力ミスをしたことから、ラス・カチョーラス・オリエンタレス、そして北斗晶の「心のプロレス」を思い出す。

末尾ルコ「プロレスで知性と感性を鍛えるレッスン」

プロレス技とは何ぞや?
20世紀のプロレスから21世紀のプロレスへとあまりに変容が激しいもので、自然と哲学的思考に導かれてしまう今日この頃、美馬様、いや皆さまにおかれましてはいかがお過ごしでしょうか?
そう言えば下田美馬という女子レスラーがいましたな。
北斗晶、三田英津子とラス・カチョーラス・オリエンタレスを結成していました。
ラス・カチョーラス・オリエンタレス。
日本語ではなぜか、「猛武闘賊」と呼んでおりましたな。
もちろん下田美馬と三田英津子が北斗晶の弟子的ポジションで、しょっちゅう北斗が二人を説教していた。
一番印象的だったのは、下田と三田がショボい試合をした後の控室で、

「心のプロレスをしろおおおお!」と

北斗が鬼の形相で二人にビンタを喰らわせていたシーンが『週刊プロレス』に載っていた。
あの頃の北斗は、「いい意味で」馬鹿になり切れるレスラーでした。
もちろんレスラーだけが馬鹿になっても観客がついてこなければ独りよがりで虚しいパフォーマンスとなる。
北斗の場合、「馬鹿になる」と「観客の圧倒的支持」が完璧なまでに同調していた時期があったのですね。

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、エッフェル塔」篇。2017年4月4日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、エッフェル塔」篇。

「猫、エッフェル塔」

高知市薊野にある


ムラデノヴィッチは背が高い
それでもシャラポワ
もと高い
正しく
シャラポワ
エッフェル塔
え?
もと高い塔
あるでしょうって?
今でも
エッフェル
一番バリュー

高知市薊野にある


・・・・・・

エッフェル塔が特別なように
ぼくの素敵なネコは
もっと特別!


(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)

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