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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●ボキャブラリーは常に増やしていこう~観念、想念、執念、妄念、妄執。2017年7月5日 [「言葉」による革命]

※2017年8月25日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「言葉の戦士」訓練&「真の恋愛講座」~ボキャブラリーは常に増やしていこう。

今回はまず、語彙(ボキャブラリー)の鍛錬です。
次の5つの二字熟語を見てください。

観念
想念
執念
妄念

妄執

はい。
これらの熟語すべて、意味は分かりますか?
意味の説明ができますか?
そして使っていますか?

(続きは有料メルマガでお願いします)


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[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、▲「新たなる教育機関」です。

[ダイヤ]末尾ルコのこのブログ、そして有料メルマガは、より多くの方が「新たなる日本人」として人生を思う存分生き抜いていただくための、「末尾ルコだけに可能」な

▲「新たなる教育機関」です。

毎日当ブログを訪問し、お読みくださるだけで、「新たなる日本人」としての資質が身に付いていきます。

▲感覚・感性・知性・理性を中心に、そして非認知能力(スキル)」をも鍛錬します。

有料メルマガを購読いただければ、さらに深く、より強力に「新たなる日本人」として、あなたは日々成長していくことができます。

注1 「読む」という行為にも様々な方法があり、どんな方法を使うかによって「成長」の度合いも違います。「方法」に関しては、当ブログ、そして有料メルマガで適宜お伝えしていきます。

注2 末尾ルコによる「新たなる教育機関」に年齢性別学歴職種などの制限はありません。「誰も」が「今すぐ」に「新たなる日本人」としての第一歩を歩み始めることができます。 

注3 当然ながら、「効果」には個人差があります。しかしより正確にお読みいただければ、間違いなくほとんどの方に「効果」が出てきます。

●〈「言葉」による革命〉・・・その基本的かつ画期的方法論。

〈「言葉」による革命〉の基本的方法論の優位性を記しておきます。

まず、
1どこにいても、その場所でいながらにして参加できる。
2どんなに忙しくても参加できる。
3老若男女、どなたでも参加できる。
4「趣味」「生きがい」として始めても、それが強固な社会貢献に結び付く。


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極限の愛、日常の愛、その言葉 2017年7月5日 [愛の景色]

木を伐り
倒れる寸前の
めりめりという音とかね


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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「60歳の女が若い男と性愛生活、映画『麗しき日々』ファニー・アルダン」2017年7月5日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「60歳の女が若い男と性愛生活、映画『麗しき日々』ファニー・アルダン」

末尾ルコ「映画で知性と感性を鍛えるレッスン」

60歳の女性の恋。
60歳の女性の恋。
日本では、というだけでなく、ほとんどの国で、「あり得ない~」という反応が返ってきそうだ。
しかし恋愛感情が人間の心身に様々なよき影響を当たることは科学的研究なんぞをまたずとも、人類が歴史的に十分知っている事実だろう。
それが何歳であろうとも。
しかし60歳の女性が自分の娘ほどの年齢の男と恋愛するというのは?

映画『麗しき日々』。

監督はマリオン・ヴェルヌー。
フランスは女性映画監督が多い。

『麗しき日々』でファニー・アルダンは60歳の夫も子どもも孫もいる女性。
その女性が自分の娘ほどの年齢の男に恋をする。
ファニーアルダンはヌーベル・バーグより遅れて映画界へ登場したが、フランソワ・トリュフォーの『隣の女』『日曜日が待ち遠しい!』に主演したことで、「遅れてきたヌーベル・バーグのミューズ」というイメージが強い。
そのファニー・アルダンが挑む60歳の女は、「ほのかな恋心」などという態度は一切示さない。
極めて早い段階でのベッドシーン。
女優ファニー・アルダンは、実際優に60歳を超えている。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

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「総て」を鍛えるには、「言葉」を鍛える [「言葉」による革命]

戦士の街となれ
戦士の場所となれ

言葉を鍛えることにより、
言葉だけでなく、
総てを鍛えることができます。

心技体

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●困ったヒョードル、KO負けから、話題は「力道山VS木村政彦」、本当はどちらが強かったかへと。 [「言葉」による革命]

●困ったヒョードル、KO負けから、話題は「力道山VS木村政彦」、本当はどちらが強かったかへと。

末尾ルコ「プロレスと格闘技の話題で知性と感性を鍛えるレッスン」

MMA史上初めて、誰もが「文句なしに世界最強」と認めたエメリヤーエンコ・ヒョードルが、2017年6月、ベラトールMMAの試合でマット・ミトリオンに1R 1分14秒、失神KO負けを喰らった。
が、これには何の驚きもなく、それよりもヒョードルがいまだ現役を続けているのが驚きで、ちょっと理解し難い状況だ。
最盛期のエメリヤーエンコ・ヒョードルがその時点でMMA史上最強だったことは、まったく疑問がないところだけれど、それ以上に「史上最高に魅力的なMMAファイター」だったことも、わたしにとっては疑いない。
「史上最高に魅力的なMMAファイター」という括りであれば、ヒョードルが今でもその座にいるという気もする。
現在のMMA界最強であるスティーペ・ミオシッチも最盛期のヒョードルが展開する試合のスリルや美しさには到底及ばない。

などと言いながら特に脈絡もなく、「力道山VS木村政彦」の話に移るのだが、結果的には「プロレス」として成立しなかったこの試合を「プロレスの名勝負」と呼ぶべきではないのだろうが、「日本のプロレスマットで行われた凄い試合」という意味では、「アントニオ猪木VSモハメッド・アリ」と双璧ではないか。
「力道山VS木村政彦」が力道山の「ブック破り」だという点は間違いないと思うが、この試合はそうした裏話に留まることのない重層的な魅力がある。
というわけで「力道山VS木村政彦」、折に触れて取り上げていこうと思うが、今回は、

「力道山と木村政彦、どちらが強かったか」

という点についてひと言。

これは非常に単純で、

「プロレスルールでセメントをやれば、まず間違いなく力道山」だと思う。

両者の対決映像を見れば一目瞭然だが、ほとんど大人と子どもほどの体格差がある。
つまり力道山の方がずっと大きい。
体格差があっても、相手がスーパースター・ビリー・グラハムのように格闘技の要素ゼロだったら木村が勝つだろうが、力道山の腰の重さ、フレキシブルに繰り出す効果的な打撃やあくどいまでの闘争本能は単なる「相撲出身」というレベルではなく、木村政彦の投げや寝技などへの移行を十分に拒否できると見る。

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、夢」篇。2017年7月5日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、夢」篇。

「猫、夢」

高知市薊野にある



ぼくは何歳だか
分からない
そんな夢
悪いように始まって
でもとても官能的な
そんな夢

高知市薊野にある


・・・・・・

ぼくの素敵なネコは
爽やかでしかも
自然な官能性が
ある!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)


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