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[ダイヤ]「言葉」による革命・「美」による革命[ダイヤ]  「末尾ルコ 革命広場」/「末尾ルコ 会話芸術」高知(土佐)薊野より全国、世界へ ●人生の中の「心構え」の問題。2018年1月3日 [「言葉」による革命]

※2018年1月22日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・人生の中の「心構え」の問題。

はい。

人生の中の「心構え」の問題。

わたしが人生を送っているにあたり、どのような事態に対しても「心構えができている」・・・とまでは言いません。
しかし多くの一般日本人の人たちよりは遥かにしっかりとした「心構え」ができているとは断言できます。

ではわたしたちは人生の中の「何に対して心構え」を欠かしてはならないのか?

まず最基本は、

「総て」に対してです。

そして必須は、

「リスク」に対してです。

細かく分ければ他にもいろいろありますが、より高等な「心構え」として、

「よいこと(嬉しいこと)」に対して

というものもあります。

(続きは、有料メルマガでお願いします)

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ「ロバート・デ・ニーロこそ最も偉大な映画俳優か?」。2018年1月3日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ「ロバート・デ・ニーロこそ最も偉大な映画俳優か?」。

末尾ルコ「映画で知性と感性を鍛えるレッスン」

※あなたに5つの質問です。

1映画史上、最も好きな映画俳優は誰ですか?
2映画史上、最も影響力のあった(あり続けている)映画俳優は誰ですか?
3映画史上、最も傑作への主演が多い俳優は誰ですか?
4映画史上、最も美しい俳優は誰ですか?
そして、
5映画史上、最高の俳優は誰ですか?

「俳優」と言えば、男女優どちらも指しますが、ここは「男優」に限っての話とします。
こうした質疑応答は、ご家族やご友人たちとの日常会話の中で、ぜひ折に触れて試みてくださいね。
その深い意義については、わたしも折に触れてお話していきます。

今回は取り敢えず、これら5つの質問に対するわたしの答えを披露しておきます。
いつも訪問してくださっている方にはもうお分かりかもしれませんが、すべての質問に対してわたしは、

「ロバート・デ・ニーロ」

と答えます。

●原稿依頼などは、気軽にサイドバーのアドレスへご連絡を!

●山田姉妹へのメッセージ 「お正月」 [「言葉」による革命]

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」


あけましておめでとうございます!
ツイッターの方でも書初め動画、視聴させていただきました。それにしてもご達筆で素晴らしいです。わたしは優秀とは言い難い小学生のような字しか書けないので売れやましい限りです。
それにしても麗様は万華鏡のように特技を無数にお持ちなのですね。『クレヨンしんちゃん』の動画も既に拝見させていただいております。
では僭越ながらわたくしも、『ちびまる子ちゃん』の物まねを披露させていただきます。行きますよ!

「あたしゃ・・・ちび、まる子だよ!」

・・・お粗末でございました(笑)。

では、よきお正月を! RUKO
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●ハードボイルド小説風に、「死ね死ね団」あるいは「メタクソ団」とカンチョーに関する覚書。 [積み重ねる言葉]

●ハードボイルド小説風に、「死ね死ね団」あるいは「メタクソ団」とカンチョーに関する覚書。

末尾ルコ「パンクでクレイジーな日常描写で、知性と感性を鍛えるレッスン」

12月30日のことだ。
頭の中で「死ね死ね団」というフレーズが何度もリフレインされた。
(「死ね死ね団」?)
時にわたしの脳内でリフレインされるこの「団」は一体どのような集団なのだ?
少なくともわたしには「死ね死ね団」なる団体に所属した記憶はない。
しかし本当にわたしの記憶が頼りになるかという点に関しては、既に「覚束ない」という結論が出ている。
映画『メメント』のガイ・ピアーズのごとく全身にタトゥを入れて記憶を留めようと努力しているわけでもない。
(もしかして俺はこの「死ね死ね団」なる危険なカルト集団のメンバーだったのか・・・)
わたしはえも言われぬ恐怖に囚われる。
そう言えば最近、電柱の影から怪しげな人物に窺われている気配もある。
(ひょっとして俺は、危険なカルト集団「死ね死ね団」の凄腕テロリストであったにも関わらず組織を裏切り、その復讐として次々と刺客が差し向けられているのだろうか・・・)
もちろんどのような刺客がやってこようとも簡単に仕留められるわたしではない。
それどころか凡百のヒットマンなど、カムイ直伝の技にアレンジを加えた「ウルトラIZNNAネックブリーカーオーシャンドロップ」で瞬時に戦闘不能にできる。
しかし「平和」が一番なのであり、無益な殺生などしたくはない。
(いやまてよ?「死ね死ね団」か・・・どこかで聞いたことがある。ひょっとして『トイレット博士』の・・・)
すぐさまググる、左手にヤクルトをつまんだままであるというのに。
(違う!『トイレット博士』は「メタクソ団」だった!)
すぐさま判明。
さすがに我ながら見事なグーグル検索すきりだ。
この「メタクソ団」だが、「七年殺し」という技を当時の子どもの間で流行らせくさって、「七年殺し」といっても要するに「カンチョー」のことだが、ああいうの流行らされると非常に迷惑なのである。
しかも中学生になってまで、まだ「カンチョー」を得意としていたアホ同級生がいたが、できることなら時間を遡ってそいつのアナルに根性棒でも突っ込んでやりたいものだ・・・というのは無論冗談である。
(『トイレット博士』でもない・・・では「死ね死ね団」とは一体いかなる団体なのだ?ひょっとして社会貢献を目指すNPOか?いや意外と国連の機関だったりして・・・)
などと想像は止めどもなく拡大していくが、ここでわたしは極めて重要なことに気づいた!
(なんだ、「死ね死ね団」もググればいいじゃん♪)
まさに灯台下暗し、あるいは人間万事塞翁が馬、はたまた禍福は糾える縄の如し!
瞬時にわたしの指は華麗なタッチタイピングで「死ね死ね団」と入力する。
そこに出た真実とは?

そう、特撮テレビドラマ

『愛の戦士レインボーマン』

の悪役団体だったではないかあ!

ふふふ、人生って不思議に満ちてるねえ。

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〈「言葉」による革命〉・・・●末尾ルコ詩D「猫、流れ」篇。2018年1月3日 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ詩D「猫、流れ」篇。
「猫、流れ」

とは言え、
流れる
流れる
流れる
流されるのではなくて

・・・・・・

ぼくの素敵なネコ!
さあ、一緒に
新たな流れを創ろう!!

(毎日、「末尾ルコ詩D」を書いてみましょう!わたしの創ったものを写すのではなく、ご自分で創ってみるのです)