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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「あなたの人生」は、もっともっと価値があるのです!2018年6月14日 [「言葉」による革命]

※2018年7月10日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「あなたの人生」は、もっともっと価値があるのです!

はい。

・「あなたの人生」は、もっともっと価値があるのです!

6月から使っている宣伝文の中に入れているフレーズです。
もう一度書きます。

・「あなたの人生」は、もっともっと価値があるのです!

「自分の人生をどうとらえるか」・・・この精神的作業によって、日々の生活はまったく変わってくるし、当然ながら、「人生そのもの」も変わってきます。
自分を過大評価し過ぎるのも問題ですが、日本人は「自己評価の過度なまでの低さ」に苦しんでいる人たちが多いのだと思います。
だからこそわたしは言いたいのです、

・「あなたの人生」は、もっともっと価値があるのです!

と。
そして「その真実」を実感するために、「意識の変革」が必要なのです。

(続きは、有料メルマガでお願いします)
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3月7日、山田姉妹ニューアルバム(セカンド)
『ふたつでひとつ〜心を繋ぐ、歌を継ぐ』絶賛発売中!!!

山田姉妹の公式ブログ
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山田姉妹『ふたつでひとつ ~心を繋ぐ、歌を継ぐ』インタビュー
http://www.billboard-japan.com/special/detail/2265

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「言葉」に関するあらゆることは、下記へご打診ください。 sueoruko?mail.goo.ne.jp (?を半角のアットマークに変えてください)

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2017年6月14日 [愛の景色]

一つのことで
「今まで見ていた景色」が
実はまったく違うものだったってこと
ちょいちょいあるよね

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●山田姉妹へのメッセージ「アンナ・パブロワ」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「アンナ・パブロワ」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

(佐賀でのコンサートの翌日は新潟というハードスケジュール真っ最中の山田姉妹へのメッセージです)

もう今日には新潟なのですね。とても充実した日々をお過ごしになっているようで、何よりでございます。
ただ、「疲れ」が後からどっと出ることもありますので、ご体調の方、本当にお気をつけくださいませね。
今回のアウトリーチコンサートのご様子などを窺うと、やはりお二人の芸術活動は、「普通の歌手の方々」とは非常に違う次元におありなのだと心から感じます。
「真の芸術創造」に加え、「芸術の魅惑を、音楽の魅惑を、そして日本語の魅惑を、より多くの方々に、老若男女を問わず、伝える」という尊い活動もお二人の大きな部分なのだと、熱烈なファンの一人として誇りに感じます。
かつて不世出のバレリーナ アンナ・パブロワは、アイオワの農夫の人たちに前でも踊ったのだというエピソードも思い出しました。

境から日本列島、台風の影響が出始めるようです。雨や風がお二人の邪魔をすることが無いよう、念じております。
おやすみなさいませ。RUKO


わわわ、よく見たら、看板の下にミューズのお二人が!ラブリ~~~♪
つい先ほども、高知のテレビで9月9日の宣伝スポットが流れておりました!RUKO

よき時間、至上の空間・・・何よりのことです。高知はずっと曇りでした。それでもわたしは長いウサギ耳と大きな象さんの耳を立てました。すると厚い雲がラヴェンダー色になり、お二人のメロディが聴こえているような気がしました。RUKO

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●『プレイボーイ』が知識源?末尾ルコ、高校時代のアホ同級生のMを分析しつつ、現代社会の言語不毛をまで語るぞな。 [「言葉」による革命]

●『プレイボーイ』が知識源?末尾ルコ、高校時代のアホ同級生のMを分析しつつ、現代社会の言語不毛をまで語るぞな。

末尾ルコ「素敵な高校生活の思い出を語りつつ、知性と感性を鍛えるレッスン」

高校時代の同級生にはアホがいっぱいいたのですが、その中でも思い出深い一人を仮にMと呼んでみましょう。
Mは細長い体型で、身長は175くらいだったと思います。
顔は「さだまさし」的な面長で色白だった。
目は垂れ気味、小さめの口元の端はたいがい上がり気味で、いつも薄笑いを浮かべているような表情を作り出していた。
Mはどのような分野に対しても浅く薄っぺらな知識しか持ってなく、しかし常に問題となるのは、そのような人間の多くは、「自分の知識レベルがお粗末である」と自覚してない点です。
もちろん自らの知識レベルについてある程度正確に自覚し、謙虚さを伴った言動をしている人たちも少なからずいますが、世の中、「自覚してない人たち」ほど声が大きく、さらに無神経だという傾向があります。
やはりこれは、「自らの知識レベルさえ自覚できない程度の知性」だからこそ、その言動も実に粗末になってしまうと、このあたりは大いに関連がありそうです。
それは多くのネット民の無様にして醜悪な言語活動を見てもよく分かりますよね。
まあ簡単に言えば、「バカに恐いもの無し」というところでしょうか。
いや、彼ら(多くのネット民)は日常生活では恐いものだらけのはずです。
暇で臆病な連中だからこそ、匿名の世界で暴力性を発揮するしかないのです。

そう言えば、Mは「憎まれ口」を日常的言語活動としていました。
そんな奴が身近にいる状況の鬱陶しいこと。
人様のちょっとした失敗や目に付く点をすぐに「からかい」、そして「愚弄・侮蔑」の対象にし、大勢の前ででかい声で発表するのです。
それで本人は、「本音で喋り、持ち味の毒舌でおもしろいことを言う気の利いたちょいワル」くらいに自己満足していたのでしょう。
誰もそんな風には見てないのにね。

ちなみにここで「ちょいワル」と敢えてかつての新語で現在はやや死語化していることばを使っておりますが、これはわたしがよく言う「パロディ的使い方」です。
わたしは自分の本気のボキャブラリーとして、「ちょいワル」なんて言葉を使ったことはありません。

で、Mのあまりに貧困な知識は何から得ていたかと言えば、主に『プレイボーイ』、そしてテレビや週刊漫画誌などです。
そう、少し前の記事に出てきた、「お前、『プレイボーイ』、読んだことないやろ!」と誇らし気にのたまった男がこのMなのですね。

知識源が主に『プレイボーイ』、そしてテレビや週刊漫画誌などしかないMのような人間がどのような公害的言動をしていたか、気になりますね?
でも今回はここまで。
続きはまた後日です。

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