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「蜘蛛女」 [末尾ルコ(アルベール)の成長する小さな映画批評]

「蜘蛛女」ピーター・メダック監督

「愛を読むひと」でかつて「蜘蛛女」(日本だけのタイトルだけど)だったレナ・オリンが登場したときは複雑な気持ちになった。けれど考えたら「蜘蛛女」の頃から「魔性の女」には無理があった。

4点
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