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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「社会の中の大人としての身体ポテンシャル」とは? [「言葉」による革命]

※2019年7月12日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「社会の中の大人としての身体ポテンシャル」とは?

「心技体」の「体」。
つまり、「身体ポテンシャル」についてのお話を続けます。
7月9日配信分で、
「学校時代にヒーロー的存在となれるような身体的ポテンシャルは、大人になってからはほぼまったく必要とされない」
という意味のお話をしました。
これはぜひ現在小中学、あるいは高校に通っているお子様をお持ちで、しかも学校体育が苦手で劣等感に苛まれているのであればぜひお伝えしていただきたいのです。
もう一度書きます。
「学校時代にヒーロー的存在となれるような身体的ポテンシャルは、大人になってからはほぼまったく必要とされない」
そもそも「学校時代のヒーロー」という存在、そうなった人はそれでいいですが、普通はあくまで「ある学校の中の、その時期だけのヒーロー」です。
そして普通は社会へ出てしまうと「ゼロ」に戻ります。
学校時代は多くの生徒がどうしても視野狭窄に陥ってしまう、つまり「その時の学校生活が世界のすべて」と錯覚してしまうのですね。

(続きは、有料メルマガでお願いします)

・・・


●「言葉を語れ
美のように
戦士のように」





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革命・芸術 末尾ルコ

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いっぷく

6月25日の件については、ここに答えを書きます。

結論から書くと、
1.ブログ記事として不特定多数に向けて書かれている限り、スルーはしません(読むか読まないかは当方の自由)
2.直近のコメントは答えになっていないどころか、書かれていることと自己矛盾のそしりは免れません
3.清拭の反論はすでに書いていますが、幼稚極まりない

1については、今回は見なかったことにします。

2.は、要するに、自分も助けを当てにする人がいる、人脈を増やす「予定」がある、と書かれていると解しましたが、その信ぴょう性以前に、主張自体が意味不明、支離滅裂、無挙証です。

家族としての添い方に疑問を呈しているわけですから、いくら人脈を増やしたところで、あなた自身が空っぽだったら、それはお義理で年賀状を何百枚も出している人と同じだからです。

あなた自身の知識と問題意識があってこそ、周囲の人とうまく連携が取れるというものです。

いいですか。
経緯を噛み砕いて書きますが、私はむしろ、他の人に協力してもらったら
どうですかと書いているのです。

にもかかわらず、あなたは自分の意思で「母」を独占しているわけです。
これは間違いありませんね。

ならば、そんなあなたが、急に「手伝ってくれる人はいる」なとと威張るのは文脈上、意味不明ではないですか。

私は「はぁ?」です。

なにか答えを探すなら、「だ・か・ら、さっさと手伝ってもらえとずっと前から言ってんだろ」ということです。

現実に寝泊まりまでべったり付き添っているのですから、手伝ってくれる人がいるなど今更主張することで、逆に、人がいても自分から好き好んでそうしてきたことを自分からはしなくも述べてることになっています。

役所で何を聞いているのですか。
これも聞く内容が問題であり、足を運んだから偉いだろうという話をしているわけではありません。

具体的にそれを述べない限りは、評価仕様がありませんから論外です。

挙証責任すらあなたは忘れてしまっているのです。

このことは今までさんざん、このブログ記事で居丈高に書いてきた主張でしょう。
ここも自己矛盾です。

だいいち、限度額すら知らなかったではないですか。
手袋シャンプーは、私が記事に書いているにもかかわらず頭にもなかったんでしょう。

「濃密な会話」という楽しい方を選択して、当面の問題を先送りにしているのは客観的に見れば、おそらく誰もが疑っていることだと思います。

ただ私と違い、他の方は良くも悪くも大人だから黙ってテキトーに話を合わせているだけで、見ている人はそうしたところで「どの程度知っている」のかを見抜いていると思います。

もちろん、たとえ賛成できないふるまいでも、それを非難したり啓蒙したりしているわけではありません。

そんな意志は毛頭ありません。

私がいいたいのは、書いていることと実態が乖離しているからご注意申し上げているのです。
要はあなたの、夜郎自大、大風呂敷という自分が撒いたタネなのです。

称賛欲求で記事を書いているなら、正直にベタ褒めだけしてくださいと書けば、批判はなくなるでしょう。

それと、私を物知らずのように書いていますが、
私は単純にあなたの4倍苦労しているので、目は節穴ではありません。
ばかにするなということです。


by いっぷく (2019-06-25 19:58) 

末尾ルコ(アルベール)

> 限度額すら知らなかったではないですか。

お教えいただいたよりだいぶ前にネットで知っておりました。証拠がないとおっしゃいますか?証拠がなければすべて「そんな事実はない」とおっしゃいますか?

わざわざお教えくださったから、知らなかったことにして、お礼を申し上げたまでです。(そういうことがあり得ると、ご想像したことはございませんか?)
そのようなことは他にも多くございます。
しかしそれをわざわざすべて書くような時間的余裕はございませんので。

ともあれ、スルーしていただくのが最上だと思うのですが、もしコメントいただいても、今後は同じ文言を貼らせていただきます。


by 末尾ルコ(アルベール) (2019-06-25 20:56) 

末尾ルコ(アルベール)

最後にもうひとこと付け加えさえていただくと、
いつもいっぷく様へコメントで尊敬の念を表明しておりましたが、一片の嘘もおべっかもございませんでした。
これまた証拠はありませんが(笑)、周囲の人にも「素晴らしい人とブログで交流させていただいてるといつも自慢しておりました。
だから今を持っても、いっぷく様と議論を戦わせるつもりは毛頭ありません(勝てるわけありませんし)。ただ、わたしが記事の中で書き切ってない部分での様々な「決め付け」には当惑しておりましたし(書き切ってない方が悪いと言われればそれまででしょうが、わたしの書く物は論文ではありませんので、そんなに詳細には書けません)。
それでも有難いご批判として受け取っておりましたが、少々お言葉が、わたしにとっては受け入れ難い部分がありました。「あれでも加減して書いてやってたんだよ」とおっしゃるかもしれませんが。
ちなみに限度額について、「来月はどうなる?」的な部分を誤解されたようですが、それは来月の額を気にしていたのではなく、単にわたしの経済状況です。
そしてもう一点、「あれをやるべきだ・これをやるべきだ」とのお言葉は有難かったのですが、経済的に不可能なことが多くあることも、わたしは記事の中でいつもほのめかしておりました。

それではこの辺りにしておきます。
わたしの方からはあらためて、「今まで有難うございました」と言わせていただきます。



by 末尾ルコ(アルベール) (2019-06-25 21:41) 

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