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君への本当の愛の短い言葉 2010年6月12日 [愛の景色]

ある朝、スーパーへ行って車から降り、歩きながらバッグから財布を出した。
その間ずっと君のことを想い続けていた。

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悲劇のロングヘア!!! [生と死のためのアート]

ではわたしはどんなロングヘアを望んでいたのか?
少しうつむくと緩やかに額にかかる少し巻いた耽美な黒髪。
そよ風を受けると軽くなびいてキラキラ光る黒髪。
そのようなイメージを持っていなかったと言うと嘘になる。

しかしイメージ通りはいかなかった。
とにかく櫛が通らない。
途中で櫛が止まる。
止まった位置から進まない。
そしてシャンプー。
泡だてるまではいいのだが、指が通らない。
ああ通らない、まるで通らない。
時間がかかるといったらありゃしない。
しかもロングだと乾くまでにも時間がかかるのですね。
そんなわけで、ついにギブアップ。
ショートにしたわけですが・・。

衝撃的なのは、会う女性のほとんどが「ショートの方がいいです!」と言うんです。
みんなロングの時は「素敵」とか言ってたのに~~~(・_・;)

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スヴェトラーナと手榴弾   バトンだ! [生と死のためのアート]

炸裂した手榴弾の黒煙が臭ってくる。
ぼくとスヴェトラーナを恐るべき強敵が狙っているのがはっきりした。
それでもぼくの方を向いたスヴェトラーナの美しさを何と喩えることができるだろう。
「できない」
ぼくはつぶやく。
「何ができないの?アルベール」
「おお、スヴェトラーナ。君の美しさを何かに喩えるなんてことは不可能なんだ」
「まあ!アルベール、あなたって本当におバカさん!手榴弾が炸裂している横でそんなことを言い出すなんて!」

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吉高由里子「美丘」主題歌は福山雅治「蛍」。わたしが「素直になれなくて」第9話を観てしまった理由。 [吉高由里子]

へえ~~。
吉高由里子「美丘」の主題歌が福山雅治の「蛍」なのかあ~。
へえ~~。
とりあえずコメントはしないでおこう(笑)

もはや何を言う気力もなくなった「素直になれなくて」。
実は第9話は観るつもりがなかった。
同時間の番組「ひみつの嵐ちゃん」にゲストとして仲里依紗が出演していたのでそちらを予約して映画「告白」を観に行ったわたしなのだ。
で、「さあ仲里依紗を観るぞ」と思いビデオを再生。
しかし画面に映ったのはあろうことか瑛太への恋に悩む玉山鉄二ではないか!
もうお分かりですね。
そう、わたしは予約のチャンネルを間違えていたのだ!!!
わたしもまだまだである。

オスッ!
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これが「ボリショイ・バレエ&マリインスキー・バレエ合同ガラ公演 ロシア・バレエのスターたち2010」Bプログラムだ!! [愛とバレエ]

「Bプログラム」は10月24日(日)14:00と10月27日(水)18:30

「フローラの目覚め」パ・ド・カトル 振付:プティパ/レガート(ブルラーカ復刻版) 
  エフゲーニャ・オブラスツォーワ 
  アリーナ・ソーモワ
  ナターリヤ・オーシポワ 
  スヴェトラーナ・ルンキナ

「ライモンダ」 振付:プティパ/グリゴローヴィチ
  マリーヤ・アレクサンドロワ ミハイル・ロブーヒン

「タンゴ」 振付:ミロシニチェンコ
 ヴィクトリア・テリョーシキナ マクシム・ジュージン

「Cor Perdut」 振付:デュアト 
  スヴェトラーナ・ザハーロワ アンドレイ・メルクーリエフ

「ロミオとジュリエット」 振付:ラヴロフスキー 
  アリーナ・ソーモワ ウラジーミル・シクリャローフ

「ゼンツァーノの花祭り」 振付:ブルノンヴィル 
  エフゲーニャ・オブラスツォーワ レオニード・サラファーノフ

「アルレキナーダ」 振付:ロプホーフ
  ナターリヤ・オーシポワ イワン・ワシーリエフ

「パピヨン」 振付:タリオーニ/ラコット 
  アリーナ・ソーモワ ウラジーミル・シクリャローフ

「グラン・パ・クラシック」 振付:グゾフスキー 
  スヴェトラーナ・ルンキナ アレクサンドル・ヴォルチコフ

「ロシアの踊り」 振付:ゴレイゾフスキー  
  ウリヤーナ・ロパートキナ

「演目未定」
マリーヤ・アレクサンドロワ ミハイル・ロブーヒン 

「シェエラザード」 振付:フォーキン
  ナターリヤ・オーシポワ イワン・ワシーリエフ

「ジゼル」  振付:ペロー/プティパ 
  エフゲーニャ・オブラスツォーワ マクシム・ジュージン

「プルースト」 振付:プティ
  スヴェトラーナ・ルンキナ アレクサンドル・ヴォルチコフ

「ザ・グラン・パ・ド・ドゥ」 振付:シュプック
  ウリヤーナ・ロパートキナ イーゴリ・コールプ

「演目未定」
  スヴェトラーナ・ザハーロワ アンドレイ・メルクーリエフ

「白鳥の湖」より 黒鳥のパ・ド・ドゥ  振付:プティパ 
  ヴィクトリア・テリョーシキナ レオニード・サラファーノ

なかなか演目多いですな~。
やはり注目はデュアトの「Cor Perdut」を踊るスヴェトラーナ・ザハロワだ。
ザハロワのモダン、これはクセになるカッコよさなのだ。
完璧なラインが生み出す至上のフォルムは時に無機的な美しさにさえ見えるザハロワは、モダン・コンテンポラリーをも別種の高みへと導いていく!


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君への本当の愛の短い言葉 2010年6月12日 [愛の景色]

君と話をして、とても嬉しくて、けれど夜になると、君の言葉が違った意味を持ち始める。

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