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●〈「言葉」による革命〉・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」。2018年3月4日。 [「言葉」による革命]

※2018年3月8日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」。

はい。

「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」。

「小さな戦いをやっていこう」というお話はいつもしておりますが、やってますか?

本当に、「小さな戦い」からでいいのです。
そしてそれはまず、「自分との戦い」からでもOKでなのです。
例えば、毎日「朝7時起床」だったのを、週に一度でいいから、「朝6時起床」にして、そこで生み出される時間に、「今までやってなかったこと」をやり始めるとか、そういうことからでいいのです。

さあ、あなたはどんな「戦い」を今から始めますか?

(続きは、有料メルマガでお願いします)

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2017年3月4日 [愛の景色]

そして
「いつものあなた」という
最上の状態

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末尾ルコ「セリーナ・ウィリアムズ、出産後の復帰は地球に勇気を与える」 [「言葉」による革命]

末尾ルコ「セリーナ・ウィリアムズ、出産後の復帰は地球に勇気を与える」

末尾ルコ「テニスで知性と感性を鍛えるレッスン」

セリーナ・ウィリアムズはもちろん特別中の特別の存在です。
なにせ女性アスリート史上最高のスーパースターと言えるのですから、特別でないわけはありません。
同じテニス界にマリア・シャラポワがいて、この人もそのスター性、ネームバリューなどは女子アスリート史上最高のスーパースターと言っていいけれど、テニス選手としての実績はセリーナの方が遥かに上です。
しかしセリーナ・ウィリアムズVSマリア・シャラポワの対決は常に女子スポーツ史上最もフォトジェニックでエキサイティングな対決であり続けています。

セリーナ・ウィリアムズは出産後、2018年の復帰を目指しています。
その姿勢は多くの女性、多くの人間に勇気を与えてくれています。

勇気を与えてくれる存在。
セリーナ・ウィリアムズに注目しましょう。

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山田姉妹へのメッセージ「『バベットの晩餐会』」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

華様が、『孤独のグルメ』をお好きなのですね!これは『バイオハザード』以上に意外ですね~(笑)。分かりました。わたしも『孤独のグルメ』を熱心に観ると、今決めました(笑)。「グルメ」で思い出しましたが、映画『バベットの晩餐会』、お二人にお薦めです!RUKO
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●アダムスキーが会った「金髪の金星人」とジャネット・リンの時代、あるいは『UFOと宇宙』の。 [「言葉」による革命]

●アダムスキーが会った「金髪の金星人」とジャネット・リンの時代、あるいは『UFOと宇宙』の。

末尾ルコ「UFOなどの話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

数日前だが、Yahooニュースで次のような記事を見かけた。

「<政府>UFOへの対応、答弁書を閣議決定」(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000044-mai-pol

まあこれは、27日の閣議で政府が、未確認飛行物体(UFO)に関し、「地球外から我が国に飛来した場合の対応について特段の検討を行っていない」とする答弁書を決定したというだけの話ではある。

う~ん、何とも言い難い答弁書ではあるが。
もちろん「UFO飛来」が喫緊の課題(笑)とは言えないまでも、時の政府としては、「頭に留めておく」くらいはしておいた方がいいような気も。
まあ未来永劫、UFOなんて来ないかもしれないけれど。

UFOが存在するか否かについての私見であるが、まず無限の広がりを持つ宇宙であるから、「知的生命体」はどこかの星々に存在するだろう、と。
しかしそれら「知的生命体」が、「しょっちゅう地球に飛来している」とか「矢追純一的UFO写真&情報」とか、それらはまず「ない」と考えている。
「知的生命体」がどこか遠くの星に存在するとしても、何が悲しくてしょっちゅう地球に飛来するのか、という話である。
宇宙人も、そんなに暇じゃないでしょう、の世界だ。

実は昨日の記事で「ジャネット・リン」について書いていて、ほとんど同じ時期に父が毎月買っていたある雑誌を思い出したのである。
どんな雑誌?
その名も、『UFOと宇宙』(コズモ出版社~後のユニバース出版社) !!

この雑誌は「UFO情報の専門誌」(笑)で、調べたら、1973年に創刊されている。
そして、ジャネット・リンが札幌オリンピックで銅メダリストとなったのが1972年だから、なるほど記憶がかぶっているわけである。
そして『UFOと宇宙』などに載っていた実にスタンダードな情報の一つが、「アダムスキー型UFO」でメジャーだったジョージ・アダムスキーのトンデモ話であり、彼が「会った」とされる「金星人」(笑)の有名なイラストがあって、それが「長い金髪を誇る美女」だったのである。

このイラストの「金星人」は実は「美青年」だったという情報もあるが、多くの人が「金髪美女」の姿と信じており、父も同様だった。
ある時、父が「夢の中で金髪の金星人に会うた」とか言っていたことも覚えているが、まあ「夢の中」なので誰と会うのも自由でしょう(笑)。
もちろん父はそうしたものの「愛好家」程度のスタンスで、「ヤバいほどはまる」とか、そこまでは行ってなかった。
そしてわたしの中でジャネット・リンの金髪と「金星人」の金髪がその当時のイメージとしてかぶっているのである。

ところで、どう考えても「与太話」を連発していたジョージ・アダムスキーであるが、わたしはてっきり「日本でだけ有名」な外国人の一人だと思っていたが、最近フランス人の友人フェノン(仮名)に尋ねてみると、「当然知ってるよ」と言った。
ユリ・ゲラーについても然りで、ああこの人たち、噴飯話や噴飯パフォーマンスで世界を席巻していたのだなと・・・特に感慨深くもなかったが。


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