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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「戦士的朝の時間」における「魔術的言葉」とは?2018年4月6日 [「言葉」による革命]

※2018年4月9日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「戦士的朝の時間」における「魔術的言葉」とは?


はい。

「戦士的朝の時間」における「魔術的言葉」とは?

もうあなたは、「戦士として生きる」決断をしましたか?
まったく突拍子もない話でも、難しい話でもないのです。
どなたでも、まず「今から自分は戦士として生きる」と決断した瞬間から、「戦士への道」へと踏み出しているのです。

「戦士への道」は、老若男女も社会的地位も学歴も一切問いません。
あなたが(自分はこんな人間だ)と思い込んでいる枠は一切関係ないのです。
つまり、「言葉の戦士への道を踏み出す」と決意した瞬間に、「別のあなた」が生まれ、「新たな人生」が始まるのです。

(続きは、有料メルマガでお願いします)


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山田姉妹へのメッセージ「コンサート」 [「言葉」による革命]

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

お疲れ様でございます!とても愉しそうなコンサート。生で鑑賞できた方々が羨ましい!お二人は、「踊り明かそう」などをお歌いになられたのですね。この歌はCDデビューされる前からの十八番ですね!アクションもとても可愛くて、素敵なのですよね。今夜はごゆっくり、お休みになってくださいませ!RUKO

こちらでも、お疲れ様です~!いろいろと愉しい企画もあったコンサートだったようですね。若手の素晴らしい歌手の皆様が揃っておりますが、杜このみさんの声は凄いですよね。いつも呆気に取られてしまいます。
もちろん山田姉妹のお二人の歌唱は、わたしにとっては別次元。どのような歌い手の方とも比較したりは致しません。わたしの中ではお二人は、常に最高の玉座にいらっしゃる特別な存在なのです。RUKO

先ほど、録画しておいた『素敵な音楽館』でお二人の「あの素晴らしい愛をもう一度」を鑑賞させていただきましたが、あまりに凄く、素晴らしく、本当にひっくり返りそうになりました(「ひっくり返る」には至らなかったので、ご安心を 笑)。詳細な感想はまた後日お伝えいたします。RUKO


・・・・・・

3月7日、山田姉妹ニューアルバム(セカンド)
『ふたつでひとつ〜心を繋ぐ、歌を継ぐ』絶賛発売中!!!

山田姉妹の公式ブログ
https://ameblo.jp/karei1224/
山田姉妹の公式ツイッター
https://twitter.com/karei1224

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●田村正和『若さま侍捕物』の必殺独楽を見て、ジャイアント馬場の『水戸黄門』論を思い出しただけでなく、コスプレ天気 酒井千佳の新番組についてまで言及する。 [「言葉」による革命]

●田村正和『若さま侍捕物』の必殺独楽を見て、ジャイアント馬場の『水戸黄門』論を思い出しただけでなく、コスプレ天気 酒井千佳の新番組についてまで言及する。

末尾ルコ「時代劇の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

BS12で田村正和の『若さま侍捕物帖』を観始めたかと思ったら、もう最終回で終わったし(笑)。
「週一放送」じゃなかったのね、これ。
それはさて置き、『若さま侍捕物帖』は結局2話分しか観ることができなかったが、わたしが目撃したエピソードのクライマックスでは、田村正和の放ったでっかい独楽が悪人を襲う!
そして田村正和が何人もの悪人をばっさばっさと斬りまくっている最中も、でっかい独楽は悪党の倒れた額の上でぐるぐると廻り、その芯はぐいぐいと悪党面の頭蓋骨を掘り下げていく。
う~ん、いいですなあ、この馬鹿馬鹿しさ。
わたしはこのような馬鹿馬鹿しさは原則好みなのだが、ふと思い出したことがある。
それはジャイアント馬場がテレビ時代劇の『水戸黄門』について語っていた内容だ。


ジャイアント馬場が熱心な『水戸黄門』愛好家だった話はよく知られているが、同番組の視聴率が下がってきた時期だっただろうけれど、「最近の『水戸黄門』は忍者を出し過ぎ」と苦言を呈していた。
わたしは『水戸黄門』をそんなに熱心に観ていたわけではないが、やはり東野英治郎や西村晃が黄門様の頃は風格がありましたわなあ。
しかし東野英治郎以前にも月形龍之介らが黄門様を演じているようだが、そのあたりはわたしはまったく知らない。
件の馬場発言を聴いた頃、わたしは特に『水戸黄門』を観てはいなかったが、ちらちら目に入ってくる映像からは、確かに「ちゃち」になってきている感は伝わってきた。
もちろんもともとテレビ『水戸黄門』のストーリーは荒唐無稽なものであり、黄門様が諸国漫遊している時点で御伽噺、「印籠」ですべて解決する時点で漫画なのだけれど、その基本展開の中でどれだけのものをプラスマイナスすれば視聴者を満足させられるかという問題だったのだろが、けれどあの時期、既に時代劇自体に対する興味が失われてきつつあったのも事実で、長寿番組として君臨していた『水戸黄門』の苦しみは、「時代劇そのものの苦しみ」だったのかもしれない、と無難に纏めたりして。

ところで『おはよう日本』のコスプレ天気などでウケる人にはウケていた酒井千佳が番組を降板するというお話は既にしたが、何と(というほどでもないが)フジテレビの夕方ニュースの天気キャスターになっているではないか。
なんだ、別に「クビ」になったんじゃなくて、引き抜かれたのね、と。

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