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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~〈「言葉」による革命〉、そして「言葉の戦士」への道、どんどん知っていただきます。2018年4月13日 [「言葉」による革命]

※2018年4月16日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~〈「言葉」による革命〉、そして「言葉の戦士」への道、どんどん知っていただきます。

はい。

次にお見せするのは、「各方面」へお送りしている〈「言葉」による革命〉宣伝のための文章です。
「宣伝」文章なのですが、その内容は〈「言葉」による革命〉の重要な要素が短い中に詰まっています。
ぜひ、じっくりお読みください。

・・・・・・

こんにちは。末尾ルコと申します。

かねてから〈「言葉」による革命〉を提唱・推進しております。

「言葉の真の力」を持ち、日本人を、そして社会をより素晴らしいもののしていこうという方法論であり、実践行動です。

日本人を苦しめている様々な問題のほとんどは、「貧しい言語空間」より生じています。

まずここをしっかり認識し、正面から立ち向かうこと。
その上で、どんどんプラスの方向へ進ませていくこと。

そうしたことを可能とするために、「言葉の戦士」方法論をも提唱しております。

〈「言葉」による革命〉は、既成のいかなる方法論とも違います。
〈「言葉」による革命〉方法論に基づく企画も多様に創作中です。


本日はご挨拶までに、ここまでにさせていただきますが、また後日ご連絡させていただきます。

まずはわたくしのメインブログを一度ご覧ください。

(続きは、有料メルマガでお願いします)


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極限の愛、日常の愛、その言葉 2017年4月13日 [「言葉」による革命]

あなたの人生を
豊かにできることを
どんなことでも

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●山田姉妹へのメッセージ「クッキーとカレンダー」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「クッキーとカレンダー」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

あまりに素晴らしいクオリティのクッキーで驚いちゃいます。美味しそうなクッキーはもちろんのこと、お写真もこのままカレンダーの1ページにしたくなりますね。もし山田姉妹様のカレンダーが発売されれば、光速を超える翼を装着して買いに走る決意は既にできております♪

・・・・・・

3月7日、山田姉妹ニューアルバム(セカンド)
『ふたつでひとつ〜心を繋ぐ、歌を継ぐ』絶賛発売中!!!

山田姉妹の公式ブログ
https://ameblo.jp/karei1224/
山田姉妹の公式ツイッター
https://twitter.com/karei1224



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●春の夢に、悪夢的にドナルド・トランプや親戚の叔母さんが出てきたことについて占いや分析の必要はありません。 [「言葉」による革命]

●春の夢に、悪夢的にドナルド・トランプや親戚の叔母さんが出てきたことについて占いや分析の必要はありません。

末尾ルコ「夢の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

もうずっと前から、「いい夢」を一向に見ない。
「いい夢」というのは、夢の内容が「嬉しい」とか「甘美な」とかそんなもので、英語で言えば、「happy」や「sweet」に当たる夢だが、まったく見ない。
見るのはもっぱら、「悪い夢」「困った夢」だ。
このようなことを書くと、「わたし、夢占いできます」とか「夢分析してあげましょうか」とか言い出す人が出てきそうだが、わたしはそのようなものは必要としておりません(笑)。
以前、フロイト、ユングら古典精神分析を始め、その手の本はいろいろ読んでおり興味はもちろんあるけれど、「わたしの夢分析(夢占い)よく当たるんです)などと信じている人を、わたしは原則信じることはできないもので。
それはさて置き、最近見た「困った夢」で印象的なのが二つある。
ま、他にもいろいろあるのだけれど、際限がないのでここは「二つ」ということで(笑)。

一つ目は、ドナルド・トランプ大統領が登場したものだ。
(出るかね、ドナルド・トランプ・・・)と自分でも思うが、夢の最中はまったく違和感ないのである。
しかもトランプが、「わたし」に話しかけてくるのである。
何を話しかけてきたのか?
「借金の返済請求だ」(笑)
その額がどの程度のものだったかとか、何の借金だったとか、具体的な内容はまったく分からない。
ただわたしは、(返す金もないのに、困ったなあ・・・)と当惑するばかりだった。
「悪い夢」を見た時は、目覚めてから(あ、夢だったのか・・・ああ、よかった)となるものだが、このところ目覚めてすぐは、(うん?ううん??)という感じて、夢と現実が困惑する精神状態が1分前後続く感じだ。

もう一つの「悪い夢」は、「行きつけのカフェに親戚の叔母さんがいた」夢である。
その叔母さんとはまったくソリが合わず、できるだけ会わないようにしているのだが、よりによってわたしのホームグラウンドである行きつけのカフェに現れるとは何事だ!の世界である。
せめて、(話しかけるなよ、話しかけるなよ)と念じていたわたしだったが、ずうずうしい叔母さん、「まあまあ、こんなところで何しゆうがでえ!」とばかり話しかけてきやがった。
(ああ、もう、参ったなあ~)と思っていたら、いつの間にかその夢の文脈から離れ、しばらくして目が覚めていた。
いやあ~、何か春らしい話ではある。

実は最近、種々の事情で親戚のちょっとした集まりに足を運ぶ羽目になり、その叔母さんもいたのだが、最初あまり喋らないので(多少、丸くなったかな)と思ったのが大間違い。
喋り出したら力むわ力むわ。
鼻息荒く、「子供の成長には合宿が一番!」とか言い出して、(ああ、人間そうそう変わるものではないな)と再認識。
ちなみにその叔母さんの子どもたちわたしの従弟・従妹に当たるのだが、東大、慶応などを出ているけれど、会話してもつまらない人間ばかりである(あくまで東大、慶応卒業した「わたしの親戚」に限定した話です。←フォロー)。


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