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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~高齢の方も、10代の方も、今すぐに「世直し・社会貢献」が可能な方法とは?2018年11月3日 [「言葉」による革命]

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~高齢の方も、10代の方も、今すぐに「世直し・社会貢献」が可能な方法とは?2018年11月3日

※2018年11月5日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~高齢の方も、10代の方も、今すぐに「世直し・社会貢献」が可能な方法とは?

はい。
高齢の方も、10代の方も、今すぐに「世直し・社会貢献」が可能な方法とは?

「世直し・社会貢献」の最基本、最根本は、

「自分自身が向上すること」です。

「向上とは何か?」という点については、最初から微細な検討をする必要はありません。
どんなことでも最初からディテールばかり追いかけていては何も始まらないのです。
まず、「向上する」と決意し、「向上するイメージ」を描いてください。

もちろん個人的に、(こんなところを向上したい)という希望があれば、「どうすればそれが可能か」を考え抜きます。
多くの人は大人になり、ある程度の年齢になると、「向上」という言葉や意味を忘れてしまいます。
無意識のうちに、(もう向上なんて、関係ない)と諦めてしまうのです。
ここに人間としての倦怠が生まれるのです。
(続きは、有料メルマガでお願いします)

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2018年11月3日 [愛の景色]

午後2時の流れと
午前9時の流れはまったく違うし、
午後5時の流れも違います

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●山田姉妹へのメッセージ「心と音楽」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「心と音楽」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

(山田姉妹は11月2日14時から東京でマチネ公演でした)

劇場鑑賞の場合、ソワレとマチネでは精神状態も違いますし、流れる時間も違いますものね。
特に音楽の場合は、その時その時の心の状態と感動の度合いが密接に結びついています。
さらに申せば、明日の場合は「翌日から連休」という状況ですよね。
その日、その時のお客さんたちの雰囲気とお二人の天上的なご歌唱が絶妙な呼応をすることによって信じ難いほどの美しい時間と空間が創造されるのです。

明日もきっと素晴らしいお時間になりますね。
「お二人のシザーハンズ」こと末尾ルコは、明日も耳を澄ましておりますよ。

RUKO



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●『愛染かつら』がムーブメントを起こした昭和13年のお話から、『男はつらいよ』新作出演の後藤久美子の80年代についてである。 [「言葉」による革命]

●『愛染かつら』がムーブメントを起こした昭和13年のお話から、『男はつらいよ』新作出演の後藤久美子の80年代についてである。

末尾ルコ「映画の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

昭和13年と言えば1938年で、1月には岡田嘉子がソ連に亡命している。
3月には、ナチス・ドイツ、オーストリアを併、5月には国家総動員法が施行され、岡山でいわゆる「津山30人殺し」事件が生じている。
そうか、あの事件は昭和13年だったのか。

などと言うのは、田中絹代主演の映画『愛染かつら』の公開が昭和13年。
『愛染かつら』は日本に一大ムーブメントを起こしたことで知られるが、当時のそんな雰囲気を醸成した社会とはどんなものだろうと、とても興味がある。
昭和13年ですからね。

さて2018年の映画界の話題として、『男はつらいよ』の新作制作発表が行われたことがあるけれど、そのキャストの一人として、後藤久美子が発表された。
渥美清亡き後の新作として話題を呼ぶために、このキャスティングはいいものだと思う。
後藤久美子としてはひょっとしたら(娘の売り込みも)という頭もあるかもしれないが、あの娘の外見は日本ではウケないだろうし、後藤久美子はフランスではネームバリューがないから、フランスでの売り込みも難しいだろう。

後藤久美子が80年代から90年代にかけて、日本の芸能界ではなかなかのネームバリューだったのを記憶している人は多いだろうが、「すごく綺麗」というのが一般的評価だったからこそ、様々な話題を提供していたのだろうけれど、わたしは「すごく綺麗」と感じたことはなかった。
後藤久美子の外見についてわたしが率直に感じていたのは、「顔立ちがいい」だった。
「顔立ち」は確かにいいのです。
これは間違いはない。
しかしその「極めて整った顔立ち」に惹かれるかどうかと言えば、特にそんなことはなかった。
それは、「綺麗過ぎて現実感がない」とかいう感覚ではなく、なにかこう、魅惑に欠けていたと、当時のわたしは感じていた。
ただ、後藤久美子出演の二本のテレビドラマはおもしろく観ていて、それは、

『ママはアイドル!』と『痛快!ロックンロール通り』である。

「~である」と言い切るほど大袈裟な話をしているわけではないが、やっぱりちょくちょく使いたいよね、「~である」。

『ママはアイドル!』、『痛快!ロックンロール通り』ともにゴクミの単独主演ではなく、W主演ドラマであり、前者は中山美穂、後者は沢口靖子だった。
中山美穂、沢口靖子ともにゴクミと組んだ両作品がわたしにとっての、彼女たちのベストワークであり、その後はしばらくして二人とも、(わたしにとって)「できたら観たくない女優」となってしまったので、語るべきことはないが。
後藤久美子については「国民的美少女」と呼ばれて急激にメディアの話題の的になってきた時期に、強気の発言などでさらに話題を呼び、『ゴクミ語録』なんていう本が出版され、『笑っていいとも!』に登場した時も、「強気」風の発言をしたりして、(あ~あ)と辟易したこともあったが、山田洋次監督に惚れ込まれている以上、わたしが当時感じていなかったサムシング(←なぜ英語? 笑)を持っていたのかもしれないと、ゴクミ出演『男はつらいよ』鑑賞は愉しみとなっておりんす。

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