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●山田姉妹へのメッセージ「ミューズの誕生」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「ミューズの誕生」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

(最早言うまでもなく、12月24日は、山田姉妹のお誕生日でした)

お誕生日、おめでとうございます!!
Bon Anniversaire!!!!!
お二人のご両親に感謝、ご家族、ご先祖様感謝、そしてお二人のミューズに大大大感謝です!!!

向かって左側が華様で、右側が麗様と思うのですが、その理由は、左のお嬢様が落ち着いた余裕の微笑み、右のお嬢様はややはっちゃけた(笑)雰囲気に感じられるからです。

それではこちらでは改行を含め、ミューズのお誕生日のための自作詩を。


「ミューズの誕生」

イヴに生まれし双子のミューズ
二人の唇
光を放ち風誘い
碧き川面に波紋を作り
空には大きな羽毛を広げ
地には一九九一万に
一二二四乗の花咲かせ
時に熱き涙生み
時に悲嘆の涙を止める
熱き涙は新しき
夜空の川となり流れ
歓喜の声は
宇宙に漂う詩となり続ける

by末尾ルコ RUKO

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2018年12月31日 [愛の景色]

あなたがわたしの目の前にいる時も
二人の間に底無しの
地獄への亀裂が唸りを上げている


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●年末に怒りこみ上げる、ネットの詐欺的「警告」画面「Windowsセキュリティシステムが破損しています」~若者のセックスレスが本当か否かはともかく、70年代は子どもでも『エマニエル夫人』を知っていた。 [「言葉」による革命]

●年末に怒りこみ上げる、ネットの詐欺的「警告」画面「Windowsセキュリティシステムが破損しています」~若者のセックスレスが本当か否かはともかく、70年代は子どもでも『エマニエル夫人』を知っていた。

末尾ルコ「詐欺撲滅とエロティシズムの話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」


12月25日くらいから、1日に何度かネットで「詐欺画面」的なものが出て、鬱陶しいことこの上ない。
最近よく出るのが次の画面。

「Windowsセキュリティシステムが破損しています」

そして正確な文面は忘れたが、意味として、「あなたがアクセスしようとしているサイトは危険です」云々の文言が出てくるやつ。

いやいやいや、いつも訪問しているサイトですし(笑)。
まるっきり安全ですし。
忙しく作業している時にこんな詐欺的画面が出ると怒り爆発寸前になる。

『飢餓海峡』での左幸子の官能的なシーンのお話を前回したが、「官能」あるいは「エロス」という要素は映画だけでなく、すべての芸術に欠けていてはならないものであって、そこが抜けていたり希薄であったりすると、作品としてはスカスカの印象になってしまう。

間違ってはいけないのが、ベッドシーンや俳優たちの裸体が炸裂しておれば「エロス」というお話ではなくて、例えば映画『羊たちの沈黙』がかくも傑作だったのは、シーンで言えば、クラリス(ジョディ・フォスター)とレクター博士(アンソニー・ホプキンス)の鉄格子越しのやり取り、それらの積み重ねと頂点となる二人の指が一瞬触れ合う場面・・・これらによりラブシーンなど存在しなくても濃厚なエロスとそして表裏である「タナトス」が充満した作品となっているのである。

「若者のセックスレス化」についていろいろと語られているが、こうしたアンケートなどの信憑性にはある程度疑問を持つべきだと思うが、いずれにしても、「セックスへの欲求、セックスへの向かい方」など、「社会環境+家庭環境」の影響を大きく受けるものであるのは間違いない。
そしてこれこそ「100人おれば、100通りのセックス感・欲求」があるわけで、容易に一般化できないのは当然のことである。
ただ、それぞれの地域、それぞれの時代の社会環境は、その場所、その時代に生きている人々に対してかなり同質の影響を与えているのは間違いなく、その影響を受けた人間の反応は千差万別ではあるけれど。

そして現在はネットであらゆる性情報が、もちろん少なからぬサイトが危険なものではあるけれど、容易に手に入る。
どのようなものでも、「容易に手に入らない状態」だからこそ渇望も募るものであり、「若者のセックスレス化」という論調に多少なりとも事実が含まれているとすれば、ネットの性情報過多状態も無視するわけにはいかない。

例えば70年代日本では、1974年公開のシルヴィア・クリステル主演映画『エマニエル夫人』がとてつもないブームとなった。
『エマニエル夫人』はいわば、ポルノ映画である。
しかもフランス映画だ。
フランスのポルノ映画について、日本の老若男女ほとんどがそのタイトルと、シルヴィア・クリステルが裸体の胸を晒し、籐椅子に座っているポスターを知っていた。
「今」とあまりに違う日本社会がそこにはあった。

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●山田姉妹へのメッセージ「12月23日」 [「言葉」による革命]

●山田姉妹へのメッセージ「12月23日」

末尾ルコ「音楽の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

(12月23日のメッセージです。12月24日は、山田姉妹のお誕生日です)

お二人のお誕生日に『夏木ゆたかのホッと歌謡曲』へのご出演ですね。そして明日は、『明日へつなげるコンサート』の放送もあります。とても愉しみなクリスマスイヴ。わたしは他に何もいりません。トラック10台分のプレゼントが来たとしても(笑)、お二人のご歌唱にはとても及ばないのです。RUKO

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2018年12月30日 [愛の景色]

いや何か起こっても困るだろう
困りはしないのか?
よく考えろ
なにしろ

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●極寒の冬も間近か?なので末尾ルコ、アームウォーマーとイヤーマフラーを100円ショップで購入!~『国産小麦のバウムクーヘン』『北海道チーズの濃厚タルト』の旨さを探る冬。 [「言葉」による革命]

●極寒の冬も間近か?なので末尾ルコ、アームウォーマーとイヤーマフラーを100円ショップで購入!~『国産小麦のバウムクーヘン』『北海道チーズの濃厚タルト』の旨さを探る冬。

末尾ルコ「日常生活と食の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」


寒い寒いと予想されながら、高知では案外さほどでもない日々が少なからずあり、12月分の(一部11月分)電気料金請求は思ったよりやや低かったことで安堵するような生活にはそろそろおさらばするつもりではあるけれど、いくらか安堵したことは正直に告白しておこう。
しかし今後は当然寒い時期もあるだろうが、24時間電気暖房器具を点けっ放しにしておいては1月2月の電気料金請求を見たくなくなってしまう。
できるだけ電気に頼らずに冬を過ごす方法はないものかと特別に思案したわけではなく、軽めに思案して購入したのが、

「アームウォーマー」

「イヤーマフラー」である。

まあこれらは普通のアイテムなのだろうけれど、わたしは今まで使ったことなかった。
どちらも家庭内用に買ったもので、しかし極度に寒い日は外へ着けて行ってもいいかもしれない・・・と100円ショップで購入したアームウォーマーとイヤーマフラーを横目で見ながらこれを書いているのだが。
しかし100円ショップのアイテムとは言え、かなり役立ってます、今のところ。
家の中ではセーターなどは着ないので、寒い日は暖房入れてても袖口が冷えてしまっていたのですな。
そこへアームウォーマー。
効果はかなり覿面(てきめん)なのである。
袖口の寒さが緩和されるだけでなく、結局「体のどこかが寒い」のは全身に影響しているわけだから、「寒い箇所」が温まれば、その分全身温かくなることも発見。
って、誰でも知ってたのかな、この事実?
それとわたしは自室で寝る時も暖房は使わないから、耳朶が寒くなるのである。
するとすぐには眠れない。
で、初めてのイヤマフ、これもけっこう効き目あります。

ところでわたし、最近はおやつ的にスナック類は飽きたので、パン類を食べているのだけれど、このところ(旨い!)と感じたのが、次の二つ。
『国産小麦のバウムクーヘン』
『北海道チーズの濃厚タルト』
しかもこれ、どちらもPasco | 敷島製パン株式会社の商品なのですな。

いい仕事してるじゃないか、Pasco | 敷島製パン株式会社!!

味の好みは人それぞれなので、「わたしが美味しいと思うから、さあ、どうぞ!」とはすぐならないと思うのだが、少なくともこの2つは「わたしの好みピッタリ」である。
『国産小麦のバウムクーヘン』 は、バウムクーヘンに必須のしっとり感が十分あるし、さらにもっちりとした食感も愉しめ、甘さも適度である。
『北海道チーズの濃厚タルト』はちと甘さとこってりが勝ってはいるけれど、ゆっくりじっうり食べたくなる美味しさに仕上がっている。
ただ、どんな好物でも続けて食べると飽きちゃうので、ある程度間を空けるのも必要になるものですよね。

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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「言葉の戦士」→強くなるためには真実を知る必要がある。 [「言葉」による革命]

※2019年1月7日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「言葉の戦士」→強くなるためには真実を知る必要がある。



この前わたしは次のような「人生における真実」の一つをお話しました。

「どんな方法を持って健康状態の維持管理に励んでも、人間というもの、大病に罹るときは罹ってしまい、そこに理由など求めても意味がない」

人生を生き抜く、より積極的な意味・意義を見出しながら生き抜くために、わたしたちはある程度以上の「強さ」を持ち、育み続けなければなりません。
昨今、「人間、弱くてもいい」という風潮もありますが、もちろん人により場合によりそれもいいと思いますけれど、しかし基本は、

「人間、強くあれ」です。
誰もが「弱くていい」なんて言い出したら、社会は崩壊していくばかりでしょう。

(続きは、有料メルマガでお願いします)

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2018年12月29日 [愛の景色]

「何かやる」ことは、
少なくとも「何か起こる」
が、「何もやらない」ことも
「何か起こらざるを得ない」?

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●「余命3ケ月」から既に2年4ケ月、大林宣彦監督と「余命診断」や「ポジティブな思考」のテーマを考える。 [「言葉」による革命]

●「余命3ケ月」から既に2年4ケ月、大林宣彦監督と「余命診断」や「ポジティブな思考」のテーマを考える。

末尾ルコ「健康医療の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

次の二つの記事は、「がんとの戦い(あるいは共存、あるいは予防など)」について考える上でとても重要だと思います。
ぜひ一読していただきたいですが、要点を纏めてみましょう。

「あと30本は撮る!」余命3カ月宣告から2年、大林宣彦監督の決意
https://jisin.jp/entertainment/interview/1696618/

「映画という薬で克つ」大林宣彦監督語るがんとの共存生活
https://jisin.jp/entertainment/interview/1696597/

もちろんこれは、「大林宣彦の述べている内容が事実だとして」という前提ではあります。
要するに大林宣彦監督(80)は、2016年8月に肺がんステージ4、余命3カ月という診断を受けたと言います。
しかしそこから治療などによって、2年4カ月が経過した現在も、新作映画『海辺の映画館 キネマの玉手箱』(2019年秋公開予定)
の編集作業など、映画監督としての精力的な創作活動を続けているという流れです。

同記事による監督の談話として、

「昨日、定期検診を受けたら、担当医から“無罪放免のようなものだから、しばらくは病気のことは忘れて過ごしてください”と言われました。」
そして、
「まだがんはありますが、共存共生している。がんを映画という薬で抑え込んでいるという感じですかね」

という言葉が紹介されています。

ここまででも、すべての人間にとって、とても重要なメッセージが含まれていますね。
一つは、「余命診断とは何か?」というテーマで、ここには極めてデリケートな問題が含まれているから容易には語れません。
ここでわたしが一点「医師に対する要望」を述べておくとしたら、

「すべての医師は、自分らの言葉の重みを認識し、できる限り患者に寄り添った言葉を発せるように日々精進していいただきたい」

ということです。
特に重大な病気が疑われる患者は、医師の一挙一動に心をかき乱されるものです。
判で押したような無体な言い方は決して許されるものではありません。
そしてもし「余命診断」をする必要がある場合は、

「自分の診立てでは余命~年だけれど、そうならない可能性もある」

という形の言葉をかけるべきでしょう。
もちろんこうした言葉をかけられた患者から、
「そうなら谷ためには、どうすればいいでしょう」と問われることで、答えに窮する場合もあるでしょう。
しかしそれでも、滅多なことで「余命~年です」という断言はすべきでないと考えます。

このテーマは短い記事ではとても語りきれないですが、リンクした記事の中から、とても印象的な部分を抜粋させてもらいます。

>「今、(大病や事故など)何事もなければ人類は120歳まで生きられるそうです。だったらそれまでの予定を入れるのが、人間としての責務だと思っています。」

>「米国のある医療機関が何年もかけて調査した、面白い統計があってね……」
>「何があっても“楽観的でポジティブに考える患者”と“悲観的にネガティブに考える患者”、どちらに薬が効くかを調べたら、楽観的な患者のほうが薬が効くことがわかったそうです。これは極めて非科学的な統計かもしれないけど。」

「ポジティブな精神性」や「笑い」によって、心身の状態が改善するという考えは、昨今科学的にも「実証」されつつあると、よく報道されています。
この件の「科学的調査」についてはわたしはやや疑問を持っているのですが、それ以前に、(別に科学で証明をもらわなくても「ポジティブな精神性」や「笑い」が心身の状態に好影響を及ぼすのは当然なのでは)という思いは以前からあります。
ただこうしたことは、「常日頃心掛ける」のが大事であって、大きな病気真っ最中にやっても、「まったく効果はない」かどうかは分からないですが、少なくとも効果は薄いと思います。
それとですね、「笑いは健康にいい」なんていうことで、「健康のための落語とか漫才」などのイベントを催しているところがあるといった報道も目にしたことがありますが、そういうことは「ためにイベントで」やっても、「やらないよします」くらいではないか。
落語家や漫才師などに頼るのではなく、

「日常生活の中に自ら笑いを生み出す」

ように、多くの人がなりたいものです。

このテーマ、随時お話していきます。

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2018年12月28日 [愛の景色]

今までの愚かな行為を反省し
そして今そのものの
愚かな想いにかなり呆れながらも


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