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●榊原氏!「メイウェザーVS天心」について、話の辻褄、合ってませんよ!! [「言葉」による革命]

●榊原氏!「メイウェザーVS天心」について、話の辻褄、合ってませんよ!!

末尾ルコ「格闘技の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

この記事を読んで、「メイウェザーVS天心」を「真剣勝負」だと信じられるというのは一体どんな国語力なのだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000030-tospoweb-fight

特に次の部分。

>榊原氏も「クリスマスが終わってからノンビリ日本に来るんじゃないですか。エキシビションだと思って」と話す。

「クリスマスが終わってからノンビリ日本に来る」人と「真剣勝負」するんすか?
お話の辻褄がめちゃめちゃじゃない。



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革命・芸術 末尾ルコ

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2018年12月2日 [愛の景色]

どんな苦しい時でも、
あなたを想うことで

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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「普通の一日の普通の行い」に簡単に組み込める「あなたの向上訓練方法」。その3。 [「言葉」による革命]

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「普通の一日の普通の行い」に簡単に組み込める「あなたの向上訓練方法」。その3。

※2018年12月8日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「普通の一日の普通の行い」に簡単に組み込める「あなたの向上訓練方法」。その3。

絶対多数の人が「普段の日」にやっている行い。
それらをしっかり見直し、それらの中に「向上のためのレッスン(訓練)」を組み込んでいく。
この感覚、徐々にお分かりになってきましたでしょうか。

「あなた自身が向上する」ことは、あなた自身の快感であるはずだし、それは直接社会貢献へと繋がる・・・つまり社会にとっても快感なのです。
まずこの根本原則を叩き込んでください。

「快感、あるいは愉悦は苦難、苦痛とともにあり」

はい。
もちろん人間が耐えられる苦難、苦痛には限界がありますので、そこは見極めねばなりません。
限界を越えた苦難、苦痛は時に絶望を生みます。
ただ、「限界」の線も人それぞれで、これも修練によって、「限界の枠」を広げていけるものなのです。

「人間の可能性」に、もっと希望を持ちましょう。

(続きは、有料メルマガでお願いします)

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●『news zero』の冒頭から「Sexy Zoneのメンバーがパニック障害で休養」のニュース~末尾ルコ、「投薬無しで、パニック障害治癒の経験」を語る。 [「言葉」による革命]

●『news zero』の冒頭から「Sexy Zoneのメンバーがパニック障害で休養」のニュース~末尾ルコ、「投薬無しで、パニック障害治癒の経験」を語る。

末尾ルコ「精神医学の話題で、知性と感性を鍛えるレッスン」

何がスゴイかって、有働由美子の『news zero』。
別に観ようと思ったわけではないけれど、何の気なしに11月28日、同番組へ回ってしまっていたが、冒頭から「Sexy Zoneのメンバーがパニック障害で休養」のニュース(?)が延々と続く。
いや、そりゃあ大ニュースだ。
カルロス・ゴーンの続報や、米国の難民問題などを差し置いてトップニュースで延々と伝えるだけの大ニュースだ!!

あ~あっと。

もちろんわたしはパニック障害の苦しさはよく理解している。
わたしが主に20代の時期、「精神の地獄」にいたというお話については時に触れているが(いずれ必ず作品化します)、どうにか『地獄』を脱出した後も様々な症状に見舞われ、その過程でパニック障害のかなり激しい症状も経験しているのである。
そうしたわたしの経験も今後折に触れてお話していくつもりだが、確かにパニック障害を持つと、日常生活の中に困難な局面が多々出現する。
が、これはあくまで「わたしの場合」で、他の誰かに薦めようというつもりはないのだが、

「わたしの場合は、一切投薬なしで治った」

これは事実だ。
「精神が問題となる病(症状)」に対して、投薬が有効な場合ももちろん多くあるだろうし、投薬治療を否定するわけではまったくないが、仮に投薬治療でなかなか改善しない人たちがいるとすれば、「パニック障害は投薬以外で治癒する可能性もある」ということは言いたい。
もちろん代替医療とか、ヘンなサプリメントとか、ヘンな拝み屋などに頼ったわけでもない。
簡単に言えば、「自分の精神を自分で見つめ直し、鍛え直した」のである。
簡単な道ではなかったし、かなりの期間を要したが、現在はもちろん一切パニック障害の症状は出ない。
わたしが辿ったパニック症状治癒過程は、ひょっとしたら「わたしだけにしか適用できない方法」だった可能性もあるが、仮にそうだとしても、その過程を記すことは「パニック障害治癒の一例ドキュメント」として価値のないわけでもないだろう。
今後わたしがわたし自身のパニック障害について語るときにはそのような観点でお読みいただければ幸いである。

というわけで、パニック障害の苦痛、時に恐怖は十分すぎるほど理解しているわたしであるが、アイドルグループのメンバーがその症状により休養するというニュースをトップに持ってくるのは「まったく違う」と、当然のことも言いたいわけである。


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