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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「幸福」についてのしっかりした思考が無くては、決して「身近な人」を幸福にすることはできない。 [「言葉」による革命]

※2019年4月13日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「幸福」についてのしっかりした思考が無くては、決して「身近な人」を幸福にすることはできない。

はい。

「幸福」についてのしっかりした思考が無くては、決して「身近な人」を幸福にすることはできない。

どうなのです。

「究極の幸福」とは、「決してお金では買えない」。
言い換えれば、「いかなる物質も、究極の幸福を与えられない」のです。

まあ当然のことですが、なのになかなか理解されない真実でもありますし、「目に見えるもの、数値化できるもの」にしか価値を見出せない人も多いと言うか、現代はさらに多くなっていますよね。

繰り返します。

「究極の幸福」とは、「決してお金では買えない」。
言い換えれば、「いかなる物質も、究極の幸福を与えられない」のです。

こんなことを唱えたりすると、

「青臭いなあ、何時代だ、ギャハハ!」

なんていう反応もきっと普通にあるでしょうね。
しかしそんな反応をする人たち自身が、「青臭い」以前に、「何も知らない、分かってない」のです。

(続きは、有料メルマガでお願いします)


●「言葉を語れ 美のように 戦士のように」

・・・・・・

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革命・芸術 末尾ルコ

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2019年4月9日 [愛の景色]

そう言えば少し前
お地蔵を見かけた
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『シャザム』首位スタート。 [「言葉」による革命]

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●我が母、心臓バイパス手術後闘病記19日目~後頭部打撲翌日、急にめまいと吐き気を訴えた母、またしてもCT検査へ~「眼振」とは何か? [「言葉」による革命]

●我が母、心臓バイパス手術後闘病記19日目~後頭部打撲翌日、急にめまいと吐き気を訴えた母、またしてもCT検査へ~「眼振」とは何か?

末男ルコ「母の話、健康医療の話題」

4月6日(土)手術後19日目

午前11時の面会

前日転倒して後頭部を打っていることと、食事をかなり残すのが常態化していることもあり、気になって面会開始時間に合わせて出動する。
ちょうど母はスタッフに体を拭いてもらっている最中で、終わってから個室内に入る。
穏やかに30分ほど話をする。
体のチューブ類はすべて外されており、朝食も「9割方食べた」という。

と、ここまではとてもよかったのだが、そして母のことを気にかけてくださっている方々にも「穏やかに話して、回復な順調」だけを報告したいのだけれど、本当にしょっちゅう突発時が起こるのである。
それらをわたしは書かざるを得ない。
この日は看護士が昼食の準備にやってきて、「食事の前に体重を計りましょうか」ということで母を立たそうとしたところ、急に「めまいがする!吐きそうな!」と訴え始めた。
直前までの穏やかな会話からの豹変ぶりだが、すぐに収まるかと様子を見ていても治らない。
「怖い、怖い」を連発始めると、3月14日に救急搬送された夜を思い出してしまう。
結局昼食を摂ることは叶わず、急遽CT室へ。
わたしも病院スタッフも、当然前日の後頭部打撲が頭にある。
1階のCT室へ運ばれたが、中からも母の「怖い、怖い!」と叫ぶ声が聞こえてくる。
が、その検査によれば、昨日と同様に脳内に異常は見られず、「おそらく、ずっとベッドで横になっているから、体を起こした時にそんなになってしまったのではないか」という話。
CT室から病室へ帰った母は、「めまいも吐き気も無くなった」とすっきりした表情。
念のためめまい止めの点滴もやるそうだけれど、本当に何が起こるか分からない。

4月6日(土)手術後19日目

午後7時の面会

めまいを抑える点滴なるものを処方され、その後は落ち着いているという母だが、この夜は取り敢えず30分ほどゆったりと会話を交わした。
途中からテレビをつけ、歌番組を観ながら話をしている最中、「ちょっとめまいがする」と訴えたが、すぐに収まった。
面会時間終了ギリギリの8時前、「喉が渇いた」と言うのでナースコールをして看護士にベッドを起してもらい、カップに入ったとろみのあるお茶を美味しそうにすする。
ところがベッドを倒すとまた、めまいを訴えた。
眼を見ながら看護士が「眼振」という言葉を使ったが、確かに黒目が微動している。
その時は2分程度で収まったが、まだめまい症状が解消したわけではないということか。
「眼振」については次のサイトで簡潔に説明されている。

https://www.jasa-web.jp/general/medical-list/nystagmus



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