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●末尾ルコ フラグメント「アラン・ドロン出演お薦め映画5本」 [「言葉」による革命]

●末尾ルコ フラグメント「アラン・ドロン出演お薦め映画5本」

アラン・ドロン出演お薦め映画『太陽がいっぱい』『ボルサリーノ2』『若者のすべて』『冒険者たち』『サムライ』

他にもいろいろあります。
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極限の愛、日常の愛、その言葉 2019年5月7日 [愛の景色]

あの日あの場にいて、あの言葉を言ったのは、
あなただったのだろうか。
多分あなただったのだろう。
多分の中身は80%以上。
なぜならばあなたは
見た瞬間から他の人とまったく違う
雰囲気、
そして言葉遣い
要するにあなたは
「日常」の向こうから突如現れた
そんな人のように見えた
感じた

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●我が母、心臓バイパス手術後闘病記43日目~リハビリ時、母の心にバリアか?~虫唾が走る、高知でもアポ電が、そしてNTT西日本からの不快電話。 [「言葉」による革命]

●我が母、心臓バイパス手術後闘病記43日目~リハビリ時、母の心にバリアか?~虫唾が走る、高知でもアポ電が、そしてNTT西日本からの不快電話。

末尾ルコ「母の話、許せない電話の話題」

このところいくつかの「不快電話」について書いているけれど、それどころではない、「犯罪」あるいは「犯罪に近接する」電話も毎日無数に展開されていること、わたしたちは常に心していなければならない。
「電話→犯罪」という流れで思いつくのはまず「オレオレ詐欺」などであるが、東京における殺人事件の後は、「アポ電」がとりわけ卑劣な犯罪に繋がるイメージが生まれている。
高知でもこのところアポ電らしき不審電話が生じているようだ。

・・・

高知新聞かたる電話 ご注意 「1人暮らし調査」アポ電か 高知市
https://www.kochinews.co.jp/article/272384/

・・・

前述記事を引用させていただくと、〈高知市内の高齢者方に高知新聞の社員をかたる不審な男からの電話が相次いだ。「1人暮らしの調査をしている」などとする内容〉というところだが、こういうニュースに触れると虫唾が走る。

アポ電はもちろんなけれど、母が10数年前に「東京からのある電話」でとんでもない目に遭っており、今回は書かないがその会社名も分かっていて、いずれ何らか形で落とし前をつけねばと前々から考えている。

そうした犯罪(的)電話でなくとも最近何度か書いているように、いきなりの営業電話とか、特に現在は病院や医療関係の電話がかかる可能性のある時期だけに不愉快極まりない。
5月1日にも夕食後少しだけでも仮眠を取ろうとベッドでうとうとしている時に固定電話が鳴る。
貴重な睡眠時間は破られ、慌てて出ると、

「NTT西日本ですが~、フレッツ光のことで、何かお困りはありませんか~」だと。
わたしは4月にフレッツ光からピカラに替えているのだが、その旨伝えると、男性オペレーター悪びれず、
「3月1日時点でのデータをもとにお電話しておりまして~」だと。
「知るか、このくそボケ!」とは辛うじて言わずに電話を切ったけれど、「3月1日時点でのデータをもとにお電話しておりまして~」などと言う前にまず謝罪すべきだろう。
そのくらいのこともできないオペレーターに貴重な睡眠時間を奪われる。
・・・

5月1日(水)手術後43日目
転院8日目

この日午後、ちょうど母のリハビリ時間で見学させてもらったが、実に重要な事実を発見した。
その時の担当はレギュラー的にお世話になっている作業療法士の女性だったが、母の応答がわたしと病室での会話とまったく違うのである。
詳しくはまた後日書きたいけれど、今のところ相手が作業療法士だと緊張感か、あるいは自然と心のバリアを作っているのか、本来答えられることも答えられないことが少なからずあるようだ。
これは対策を考えねばと、まあ早いうちにわかってよかったなとも思った。

※その後昨日(5月1日)、転倒などの事故はなく来ている。
(と書いたけれど、さらに観察していると、看護士も時に「おむつ交換」などをしているようだ)

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