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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「死の理解」へ近づくこと、我が「地獄」体験。 [「言葉」による革命]

※2019年4月18日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「死の理解」へ近づくこと、我が「地獄」体験。

わたしは一体いつ、「すべての人間はいつか死ぬ」と知ったのか。
いつ?
子供時代の記憶に難ありのわたしですから、もちろんそんなこと覚えていません。
明確に「死を恐怖した」記憶はあります。
保育園の時代、保育士の先生が、当時発生した誘拐殺人事件について話をしたことがあったんです。
もちろん園児たちに、「知らない人に声をかけられてもついていかないように」と注意喚起する目的だったはずです。
だからある程度以上、子どもたちに恐怖感を植え付けるために「怖く」話す必要はあったでしょう。
しかしその話は、他の園児たちにとってはどうだったか分かりませんが、わたしには絶大な効果をもたらしました。

(続きは、有料メルマガでお願いします)

●「言葉を語れ 美のように 戦士のように」

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革命・芸術 末尾ルコ

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2019年5月14日 [愛の景色]

そしてあなたに会おうと思えば
いつでも会いに行ける
けれどわたしは今すぐその選択を
しない

もし会うとしたら、
その時は意図的か
偶然か

偶然に任せるならば、
再会する可能性は
「ゼロではないさ」くらいのもの


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●我が母、心臓バイパス手術後闘病記51日目~コルセット料54,810円支払い、その効果は?~10連休明けの冷え込みでのどが痛くなったわたし。 [「言葉」による革命]

●我が母、心臓バイパス手術後闘病記51日目~コルセット料54,810円支払い、その効果は?~10連休明けの冷え込みでのどが痛くなったわたし。

末尾ルコ「母の話、健康医療の話題」

5月9日(木)手術後51日目
転院16日目

10連休明け、と言うか、フリーランスのわたしには10連休もGWも何の関係もないわけで、しかし勤め人の方々も、ショップやカフェ、レストラン、あるいは病院勤務の方々は10連休なんぞ別の世界のお話であって、だから「10連休明け」なんて言葉は本来使いたくないのだけれど、既に二回も「10連休明け」と書いており、今書いた分で三回目だからもう消すのも面倒だ。
というわけでわたしが述べたいのは10連休明けからの数日間、予想以上に冷え込んだという気象現象についてである。
しかし5月入ってからあんなに冷え込みますかね、という感じで、しかも(5月だから大丈夫だろう)とわたしも高をくくっていたし、既に何日分かあった「かなり暑い日」の印象も強かったので、冷え込んでいるにも関わらず薄着で過ごしてしまった。
で、翌日から軽いのどの痛みと、軽めの全身倦怠感である。
母の入院中にわたしが寝込むわけには決して行かないから、すぐさまスーパーの薬売り場で買った(その売り場で)一番安い風邪薬を服用。
この安いお薬、わたしには案外効くのです。

とは言え、のどの痛みは簡単には去らず、食事が難しくなるほどの痛みではないけれど、これ以上悪化させては拙いと、行きつけのカフェで注文したアイスコーヒーに蜂蜜を入れた。
蜂蜜って、風邪とかに効きそうじゃないですか。

・・・

この日は母のコルセット料金支払いがあった。
額は54,810円弱。
なかなかの出費であり、高知赤十字病院とA病院双方の医療費が重なる時期でもあり、かなり痛い。
もちろんコルセット料は保険でその9割が返還される予定だが、2~3か月先になるという。
今、目の前の54,810円弱が痛い。
が、母の生命、そして人生は、お金にも他の何にも代えられない。

母が圧迫骨折と診断され、治療の選択肢の中には「全身麻酔の手術」も含まれており、つまり「二か月連続で全身麻酔の手術」という可能性に慄いたのだけれど、既に書いた通り、整形外科医の診断は「手術の必要なし」で、コルセット着用となったのだった。
だから今の状態で収まっていることに感謝せねばならない。

コルセットを装着してからすぐに車椅子に座れるようになったことは既に書いているが、装着後あまりにすぐだったので、それがコルセット効果なのかどうか、わたしには分からない。
しかしコルセットを着け始める直前まで、「座る」という体勢で激痛があったのだから、「効果あり」と考えるのが常識的だろう。
ただ、すべての痛みから解放されたわけではなく、座った状態から仰向けにベッドへ寝た時に右腰から背中あたりにかなりの痛みがまだ起こる。
これがいかに解消されていくか。

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