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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~あなたの人生を、すぐさま輝かせる「言葉の戦士」の道。 [美と、生きるための教育]

※2019年6月24日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~あなたの人生を、すぐさま輝かせる「言葉の戦士」の道。

「言葉の戦士」となることで、あなたの人生はどうなるか?
いや、「言葉の戦士」を志し、その道を一歩踏み出すだけで、あなたの人生はどうなるのでしょうか?

その答えは、
「あなたの人生はすぐさま、まったく違ったものになります」。

では、まったく違ったものになるとは、「どのように違う」のか?

そもそもあなたは自分の人生をどのようなものだと思っているのでしょうか、思ってきたのでしょうか。

(まあだいたい、こんなものだろう)と思ってきたのではありませんか?

そのような思考方向も、悪いことではありません。
「足るを知る」という言葉にもありますが、(だいたいこのくらいでいいだろう)と満足できることも大切です。
人間の欲望には際限がありませんからね、止めどなく膨張する欲望に支配されている人間は醜悪ですし、多く害悪でもあります。
それはその通りなのですが、同時に「足るを知る」と取り澄ましてしまう人生も、それだけでは大いに物足りないですね。

(続きは、有料メルマガでお願いします)

●「言葉を語れ
美のように
戦士のように」





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革命・芸術 末尾ルコ

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2019年6月5日 [愛の景色]

あ、でもまったく違うのかもしれないね。
今は少し、
「恋」を浮かれた気持ちに感じていると
いうのもある

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●我が母、心臓バイパス手術後闘病記73日目、リハビリ病棟からまた一般病棟へ、その時の不愉快な「医師の言葉」 [「言葉」による革命]

●我が母、心臓バイパス手術後闘病記73日目、リハビリ病棟からまた一般病棟へ、その時の不愉快な「医師の言葉」

末尾ルコ「母の話、健康医療の話題」

5月31日(金)手術後73日目
転院38日目

5月3日、母の大転子部不全骨折が発覚した後の午後4時の面談の時に看護師が背後から呼びかけてきた。
「先生がお話があるということで」
小さな個室へと招かれ、そこにはリハビリ病棟の小柄で眼鏡の担当医が座っていた。
「お話」の内容は、「リハビリ病棟から再び一般病棟へ移ってもらう」というもの。
まあそりゃそうだろう、不全骨折ですぐには車椅子にも乗れない状態になってしまったのに、リハビリ病棟にいてもほとんど意味がない。
さらに看護師はわたしに、「見守りをやるお考えはありますか」と問う。
それはわたしも考えていたし、提案してみようと考えていたから、一つ返事で了承した。
「見守りをするのであれば、個室がいいですかね」と看護師が言ったので、「現実的には個室料金を長期間継続するのは難しいけれど」と言うと、「上との相談になりますが、骨折したのが病院内ということもありますので、無料で使っていただけると思います」と答え、実際にそのようになった。
ただ、母の精神状態にとって個室がいいかとなると、ほんの10日ほど前まで個室でかなり荒れたのであり、難しいところだ。
しかし小柄で眼鏡の担当医はまだ平謝りの態度だったのだけれど、次に入ってきた面長で薄笑いの医師の言葉は極めて不愉快だった。
特に次のフレーズ。

「正直、厳しいですね」

これはつまり、転倒で骨折した高齢者は寝たきりになったり、認知症が進んだりする可能性が高いという誰でも知っていることを言っているのだろうが、「担当医」といってもたまに顔を見に来るくらいで、実質的には母の治療も診察もしてないはずだ。
「データ」だけ見ながら薄笑いを浮かべて「正直、難しいですね」などと言われる筋合いはまったくない。
そもそも転倒の前日には、「そろそろ階段を上る練習を」という話も出ていたほど回復をしていたのだ。
今回の転倒当日も、母が午前5時くらいにまずベッドを出ようとした時にはセンサーが鳴ったというが、そのすぐ後には「鳴らなかった」というではないか。
それは、病院側のミスだろう。
そんなことも頓着せずに、他人事のように「正直、難しいですね」などと言う無神経さはどうだ。

こうした医師の言葉や病院側のミスについては今後も取り上げるとして、5月30日は一般病棟のリカバリールームに一泊し、31日には個室を与えられた。
この記事もその個室で書いている。
今後わたしはしばらく自宅よりも病室にいる時間が長くなるのは間違いない。
それにしても、転院後1か月少しで、しかも最初から転倒リスクが高いことが分かっていながら3度の転倒を許し、ついに3度目は不全骨折とはどういうことなのか。
そして薄笑いを浮かべながら、「正直、難しいですね」と言った医師の顔はずっと忘れないぞ。

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