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●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「大人になったら、何になりたいの?」という質問を、2の次、3の次にすべき理由。 [「言葉」による革命]

※2019年9月3日配信予定 末尾ルコ メルマガ(有料)より抜粋。

●〈「言葉」による革命〉・・・・「戦いの最前線」は、「家庭」・「カフェ」、そして「あなた」~「大人になったら、何になりたいの?」という質問を、2の次、3の次にすべき理由。

はい。
大人が子どもによくする質問。
「大人になったら、何になりたいの?」
これを2の次、3の次にして、何はなくとも、
「将来、どんな人になりたいの?」
と問い掛けるようにしましょう、というお話を続けますよ。

なぜこの問い掛けを「何になりたいの?」よりも遥かに上位概念とすべきか、お分かりで主か?
そうですね、簡単に説明しますと、
「何になりたいか」と問われると、普通答えとして「職種」が出てきますよね。
「スポーツ選手」とか
「お菓子屋さん」とか
「総理大臣」なんていうのもあるかもしれないし、
「アイドル」とか
「ゲームクリエイター」とか、
そう言えば、
「小説家」なんて答、まるで出てきませんよね。
人気ないですね(笑)。
あるいは
「公務員」という名前も「なりたい職業」ランキングなどで目にします。

まあ、職を得て日々の糧を得ることは社会の中で生きる人間としての根本であり、尊い行いでもありますから、もちろん否定できるはずもありません。
しかしそれでもなお、「2の次、3の次」にすべきだと主張します。
なぜでしょうか?

(続きは、有料メルマガでお願いします)

・・・


●「言葉を語れ
美のように
戦士のように」





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革命・芸術 末尾ルコ

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極限の愛、日常の愛、その言葉 2019年8月2日 [愛の景色]

それはあなたかもしれないし
その日にいなかった
あの人かもしれないし
今朝のこの人かもしれない

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●我が母、心臓バイパス手術後、大転子部不全骨折後闘病記130日目~授業中になかなかトイレへ行けなかったあの時代~有酸素運動もできてないのにお腹が空くわたし。 [「言葉」による革命]

●我が母、心臓バイパス手術後、大転子部不全骨折後闘病記130日目~授業中になかなかトイレへ行けなかったあの時代~有酸素運動もできてないのにお腹が空くわたし。

末尾ルコ「母の話、トイレや排泄の話題など」

7月27日(土)手術後130日目
転院94日目

今回は母の付き添いも2カ月を超えたわたしの近況(笑)を中心に。

7月25日の晩は、わたしが少し体調を崩した。
腹痛と吐き気だ。
別に食中毒とかではない。
そうですね、2年に一回くらい、かなり強烈な胃腸の不調が2時間くらい訪れるのである。
何なのだろう、特定の病気などではないと思うが、溜まっているストレスやら何かかやが一気に噴出する時間なのだろうか。
7月25日のやつは小一時間くらいで収まったが、多少下したけれど、どうせ下すならもっと出てほしかったのに、中途半端だった。
中途半端にしか下らなかった場合には、近いうちにまた下す可能性もあるので要注意である。

それにしても母のお腹の具合の時といい、排泄は誰にとっても大問題ですな。
わたしも大人になってからはたまに下すとかその程度だけれど、10代の頃は腹具合がいつも気になって仕方なかった。
授業中に手を上げて「トイレへ行っていいですか?」と軽々には言えない時代と言うか、席を立ってある程度以上の時間を経過すれば当然授業中の生徒たちは(あいつ、大の方だぜ)と想像するわけで、10代のわたしはそれはなかなかできなかったのである。
前にも書いたかな、わたしが進学塾教員をやっていたのはもう10年以上前になったけれど、その頃驚いたことの一つだが、小学生、中学生たちが授業中でも何でも平気で「トイレ~!」と手を上げるのである。
もちろん中には行きたくても言えない生徒もいたのだろうが、かなり多くが平気でトイレリクエストを出してきた。
まあその方がいいんですけどね。
あるいはわたしが勤務していた進学塾が高知市の隣の土佐市という、いわば「田舎の子どもたち」だったからなのかもしれない。
とにもかくにも、排泄、トイレの問題は切実である。
これをしっかりコントロールできるノウハウができたら凄いのだが。

排泄、トイレ問題と関係あるようでないようでなのだが、付き添いを始めてから、既に以前い書いたように、筋トレはよくやっているけれど、習慣だったウオーキングはほとんどできてない。
つまり有酸素運動がまるでできてない状況で、高知赤十字病院へ面会に行っていた頃は毎日6階まで階段を上がっていたのだが、この真夏にいろいろ荷物を持ってそれもあまりやりたくない。
(そりゃちょっと怠惰だろう!)という感もあるけれど、この時期に6回も階段を上るとその都度汗をかいて着替えなければならなくなる。
というわけで、付き添いを始める前と比較すると運動不足であるのは間違いないのだが、それにしては毎日お腹が空くのである。
お腹が空くくらいのことを何を大袈裟に・・・という気もしなくもないけれど、ちょっと不思議なので記してみた次第なのだ。

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